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KODAMA AND THE DUB STATION BAND
12inch アナログ『ひまわり』は、完売いたしました。お買い上げいただき、ありがとうございました。
(2018/4/27)

2016/10/15、こだま和文率いるKODAMA AND THE DUB STATION BANDが、自らのレーベル「KURASHIレーベル」より、12inch アナログ『ひまわり』をリリース。

A面は数々の映画音楽を手がけたヘンリー・マンシーニが、映画『ひまわり』(ヴィットリオ・デ・シーカ監督/1970年)のために生み出し、世界的に大ヒットした美しいテーマ曲のカバー。B面はChris LongwoodによるDUB ver.になります。

今このバンドにおいて、なくてはならない美しいチューン『ひまわり』。アナログ盤による音で、ぜひ、お聴きください。

500枚限定プレスです。ジャケットは、こだま和文デザイン。

ダウンロードコード付き。ターンテーブルがない方でも、収録楽曲を聴くことが出来ます。

KODAMA AND THE DUB STATION BAND
12inch アナログ『ひまわり』
SIDE A: ひまわり
SIDE B: HIMAWARI-DUB

"LOVE THEME FROM SUNFLOWER"
Written by Henry Mancini
Produced by KODAMA
Recorded, Mixed, Mastered, and Dub Mixed by Chris Longwood

KODAMA AND THE DUB STATION BAND
こだま和文(Trumpet)
HAKASE-SUN(Accordion/Keyboards)
森俊也(Drums)
コウチ(Bass)
アキヒロ(Guitar)

2,000円(TAX IN)
KURASHI-001
発売元:DUB STATION / KURASHIレーベル
http://dubstation.info/discs/#himawari

*ライブ会場またはAROY WEB(http://www.a-r-o-y.net)のみの取り扱いとなります。
*アナログ1枚ご購入にて、 MP3データのダウンロードコード1回分つき。
*ダウンロードがうまくいかない場合、エラーが発生した場合の、問合せ窓口もあります。
*原則的には有線LANに接続したパソコンでのダウンロードをお薦めしています。例えばiPhoneの場合は、パソコンでダウンロードし、楽曲をiTunesに登録することで、iPhoneに保存することが可能です。

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*当日券の販売はありません。申し訳ございません。
*ソールドアウトしました。ありがとうございます。

2016年、2017年に引き続き、KODAMA AND THE DUB STATION BAND、立川A.A.companyにてワンマン開催。
http://www.aaclive.sakura.ne.jp/event.php?year=2018&month=4&day=28&stage_no=1

3/21(水)より前売開始。限定80名様になります。

KODAMA AND THE DUB STAION BAND
ワンマンライブ
【DATE】2018年4月28日(土)
【TIME】
OPEN 18:00/ START 19:00
【PLACE】
立川A.A.company
(東京都立川市柴崎町3-10-4 コーラル立川ビルB1F)
http://www.aaclive.sakura.ne.jp/access.html
【ACT】
Live:
KODAMA AND THE DUB STATION BAND:
こだま和文(Tp.)
HAKASE-SUN(Key.)
森俊也(Dr.)
コウチ(B.)
アキヒロ(G.)
DUB MIX:内田直之
DJ:AO INOUE(ex.DRY&HEAVY)
【CHARGE】
前売4,000円 (税込/1drink別)
当日4,500円 (税込/1drink別)
*先着80名様限定となります。
【RESERVE】3月21日(水)前売開始
前売チケットは、立川A.A.company店頭販売、電話予約、メール予約にて。
(プレイガイドや他店での販売はありません)
★店頭販売
販売は営業日、営業時間内となります。公式サイトのスケジュールをご参照いただくか、お問い合わせください。
★電話予約(おひとりで5名様分まで)
立川A.A.company 042-540-8039
17:00から24:00までの間に受け付けいたします。
*基本的に月曜、火曜が定休日です。
★メール予約(おひとりで5名様分まで)
宛先:a.a.company.tachikawa@gmail.com
件名を件名を「4/28 KODAMA AND THE DUB STATION BAND」としてください。
1.お名前(代表者のフルネームと、カタカナ表記もお願いいたします。)
2.お電話番号
3.ご予約人数
上記内容を明記の上、ご送信ください。
お申し込みメールの受信後、受付番号とチケットの整理番号を返信させて頂きます。立川A.A.companyからの返信をもって、予約完了とさせて頂きます。
*メール受信設定などでドメイン指定をされている方は、a.a.company.tachikawa@gmail.com
からの返信を受信出来る様にご確認をお願いいたします。
【INFORMATION】
立川A.A.company
tel 042-540-8039
mail a.a.company.tachikawa@gmail.com
http://www.aaclive.sakura.ne.jp/index.php

*当日は予約整理番号順にご入場いただきます。
*会場内はオールスタンディングになります。

DUB MIX:内田直之プロフィール
https://echoinfo.exblog.jp/25887252/

DJ:AO INOUEプロフィール
https://echoinfo.exblog.jp/27666121/


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内田直之(DUB MIX)ダブ/ミックス・エンジニア
日本屈指のダブ・エンジニアと呼ばれる存在で、レコーディングやミキシングからライヴ・ステージまで、唯一無二の強烈なグルーヴを携えたトラックを生み出す達人として数多くのアーティストから厚い信頼を得ている。
ソロのほか、LITTLE TEMPO、OKI DUB AINU BAND、FLYING RHYTHMSといったグループのメンバーとしても活動する。2011年、OKI DUB AINU BANDの『サハリン・ロック』にディープなミックスを施した『HIMALAYAN DUB-Mixed by OKI vs 内田直之-』を発表した。KODAMA AND THE DUB STATION BAND、こだま和文のライブのDUB MIXも、度々、担当。ほかに手がけたアーティストは、DRY&HEAVY(メンバーとして在籍)、Goma And Jungle Rhythm Section、キセル、LIKKLE MAI、豊田道倫、パラダイスガラージ、Little Creatures、西内徹バンド、マルコス・スザーノ、アラゲホンジ、OLAibi、光風、YoLe YoLe、T字路s、blues.the-butcher-590213.、RABIRABI、田我流とカイザーソゼ、COOL WISE MEN、リコ・ロドリゲス、UA、EGO WRAPPIN'、Double Famous、 シアターブルック、SAKEROCK、在日ファンク、The eskargot miles、SPECIAL OTHERSなど多数。


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AO INOUE プロフィール

1995年よりレゲエ・ダブバンド"DRY&HEAVY" にシンガー/MCとして参加。国内外多数のイベント、フェスティバルに出演。世界のレゲエ/ダブ史に輝かしい足跡を残す。
2007年、”maccafat" を立ち上げ、1枚のアルバムをリリース。
2010年、"DRY&HEAVY"及び"maccafat" を脱退し、ソロ活動を開始。
2011年12月、ファースト・ソロ・アルバム『ARROW』をBeat Recordsよりリリース。全編インストによるオリジナルなベース・ミュージック。豊富な経験と知識、ピュアな情熱を完全注入し、シンガーとしてのみならず、トラック・メイカーとして新たな才能を示した。エイドリアン・シャーウッド曰く「トラックすべてが素晴らしいよ」。
またDJとしても活躍している。KODAMA AND THE DUB STATION BANDのライブでDJを務めるのは、2016年の立川公演に引き続き、2度目。

Beat Records AO INOUE公式サイト
http://www.beatink.com/Labels/Beat-Records/Ao-Inoue/

2011年、ソロアルバム発売時のele-kingでのインタビュー。
http://www.dommune.com/ele-king/features/interview/002092/

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現在、iTunesで購入できるこだま和文関連の音源のラインナップです。アルバム単位で紹介しましたが、1曲単位で購入可能です。

なお、現在、廃盤となりCDでは入手しにくい作品もiTunesにはあったりします。

【KODAMA AND THE DUB STATION BAND】
★KODAMA AND THE DUB STATION BAND『IN THE STUDIO』
2005年発売。1999年、一夜限りのライブのためのリハーサルを、カセットテレコとトランペット用マイクだけで録音。音のドキュメンタリー。
https://itun.es/jp/_EXRC

【Solo Works】
★『A SILENT PRAYER』2003年発売。最小限だが力強いトラックが印象的。空の写真は9.11にこだまが撮影していたもの。インナーには「多くの不条理と悲(被)害に苦しむ方々に」と記されている。エンジニアとして内田直之が参加。
https://itun.es/jp/TI-vv

★こだま和文『NAZO』
2001年発売。鈴木清順監督『ピストルオペラ』の音楽を制作する過程で生まれた楽曲をコンプリート。EGO-WRAPPIN'の中納良恵をフィーチャーしたテーマ曲の別Ver.も収録。
https://itun.es/jp/-p-vv

★こだま和文『ピストルオペラ サウンドトラツク』
2001年発売。鈴木清順監督『ピストルオペラ』サントラ盤。エマーソン北村、土生剛(LITTLE TEMPO)が参加。EGO-WRAPPIN'の中納良恵をフィーチャーしたテーマ曲を収録。
https://itun.es/jp/9P-vv

★こだま和文『STARS』
2000年発売。DUBのみではなく、あらゆるブレイクビーツ音楽を昇華し、新しいサウンドの構築に挑んでいる。こだま和文 meets UA「月光ワルツ」収録。
https://itun.es/jp/RZ9wv

★こだま和文『Requiem DUB』
1999年発売。こだま和文、7年ぶりのオリジナル・ソロ・アルバム。こだま和文自身が、プロデュース、すべての楽器演奏を行った。究極のDUBサウンド。
https://itun.es/jp/uX9wv

【KODAMA&GOTA】
★KODAMA&GOTA『LIVE』
2002年発売。1996年12月21日に心斎橋クラブクアトロで行われた公演を収録したライブ盤。サポートメンバーは、エマーソン北村、松永孝義、内藤幸也、増井朗人、宮崎泉。
https://itun.es/jp/zJl0R

【MUTE BEAT】
★『R.ALPHONSO meets MUTE BEAT』
スカタライツのオリジナルメンバー、ローランド・アルフォンソと共演した際のライヴ盤。1988年、渋谷クアトロのオープニング記念として開催。1999年にローランド・アルフォンソの追悼としてCD化。78分にわたる奇跡のセッション。
https://itun.es/jp/K3aAj 



★MUTE BEAT『MARCH』
(Remastered)
1989年リリースの3rdアルバム。MUTE BEAT最後のオリジナル・アルバム。キーボードにエマーソン北村、そしてギターに内藤幸也という2人の新メンバーを迎え、スタジオ録音。2017年、デジタル・リマスター版で再発。
https://itunes.apple.com/jp/album/march-remastered/1244635439

★MUTE BEAT『LOVER'S ROCK』
(Remastered)
1988年リリースの2ndアルバムを、2017年にデジタル・リマスターで発売。アートワークを含め、変わらぬメッセージを送り続けるバンドのスタンスを伝えるアルバム。
https://itun.es/jp/fUPnib

★MUTE BEAT『STILL ECHO』
1987年5月にリリースされた作品を、2011年にデジタル・リマスター。ボーナス・トラックとして12inchアナログ盤のみで発売され未CD化だった朝本浩文作「Sunny Side Walk」、増井朗人作「A Stairwell」を初収録。
https://itun.es/jp/S5LMA

★MUTE BEAT『FLOWER』(Remastered)
1897年リリースの1stアルバム。その後の音楽シーンにも大きな影響を与えた代表作。2017年、オリジナル盤から30年後のタイミングでのリマスタリング再発。
https://itun.es/jp/dsPnib

【Guest】
★西内徹バンド『Tetsu Nishiuchi and the Dub - EP』
2014年発売。西内徹の初ソロアルバム収録曲を、内田直之がDUB MIX。こだま和文参加曲「Exodus DUB」収録。
https://itun.es/jp/OoMTO

★西内徹バンド『Tetsu Nishiuchi and The Band』
2012年発売。てちゃんことサックス奏者の西内徹、初のソロアルバム。アルバム1曲目の「Exodus」にこだま和文が参加。
https://itun.es/jp/rfEGH

★Coba-U『Coba-U FOLK - EP』
2012年発売。トラディショナル曲「アニーローリー」カバーにこだま和文が参加。プロデュース&アレンジは田村玄一(LITTLE TEMPO、KIRINJIなど)。
https://itun.es/jp/Ch6dG

★quasimode『Magic Ensemble』
2011年発売。ジャズバンド・quasimodeの5thアルバム。ラストを飾る曲「Seven Colors」でこだま和文がフィーチャーされています。
https://itun.es/jp/lzF8Q

★HIBIKILLA『FREEDOM_BLUES』
2011年発売の4thアルバム。こだま和文が参加した「Guide I&I feat. 心G&Kazufumi Kodama」収録。
https://itun.es/jp/g02kC

★t-Ace『YUME-NO-ARIKA』
2010年発売。茨城県水戸市を拠点とするラッパー、t-Aceの2ndアルバム。「雨 feat.こだま和文」収録。Track Produceは朝本浩文さん。
https://itun.es/jp/OFPjy

★MOOMIN『Free Soul MOOMIN』
2009年発売。Buddah BrandのDev Largeプロデュースの「Big City」を、こだま和文をフィーチャリングしたリミックス・バージョンで収録。
https://itun.es/jp/eiG_1

★bonobos『GOLDEN DAYS - EP』
2005年発売のbonobosのミニアルバム。収録曲「メルトダウン」にこだま和文が参加。
https://itun.es/jp/dMQHf

★What’s Love?『温故知新』
2002年発売。歌謡スカバンドWhat's Love?のカバーアルバム。森繁久彌さん作詞・作曲の名曲のカバー「知床旅情 with 畠山美由紀&こだま和文」を収録。
https://itun.es/jp/r4IQx

★V.A.『Hotel Attraction. Gaudí 's Project for New York』
2002年発売。DJ Krush feat.Kazufumi Kodama「Day's End」収録。
https://itun.es/jp/bgqtu


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