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2018/3/21(水)リリース予定のKODAMA AND THE DUB STATION BAND7曲入りCD「ひまわり HIMAWARI-DUB」。

収録曲「FUNKA DUB」のオフィシャル・ライブ映像がアップされました。
(2018/2/3 at 名古屋Live & Lounge Vio)


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☆当日券あり。15時より販売いたします。

KODAMA AND THE DUB STATION BANDが、現メンバーでは初の大阪ワンマンを開催。会場は、こだま和文が度々、ライブを行っているNOON。

‪3/21リリースのCD「ひまわり/HIMAWARI-DUB」会場先行あり‬。

「KODAMA AND THE DUB STATION BAND」
【DATE】2018年3月18日(日)
【TIME】
Open 19:00/Start 20:00
【PLACE】
大阪NOON
(大阪市北区中崎西3-3-8JR京都線高架下)
http://noon-cafe.com/map/
【ACT】
LIVE:
KODAMA AND THE DUB STATION BAND
こだま和文(Tp.&Vo.)
HAKASE-SUN(Key.)
森俊也(Dr.)
コウチ(B.)
AKIHIRO(G.)
DUB MIX:‬松本"ARI"龍一
【CHARGE】
前売4,000円(税込 / 1DRINK別)
当日4,500円(税込 / 1DRINK別)
【TICKET】1/25(木)前売開始
★メール予約:info@noon-web.com
イベントタイトル・日程・枚数・お名前を記入の上、お申し込みください。
★ローソンチケット(Lコード:55844)
http://l-tike.com/order/?gLcode=55844
★e+(イープラス)
http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P002196880P0030003P006001
【INFORMATION】
NOON 06-6373-4919
http://noon-cafe.com

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渋谷クラブクアトロでのKODAMA AND THE DUB STATION BANDのワンマン開催。
http://johhnyjane.webcrow.jp/kodamaandthedubstationband_20180315/top.html

「MARCH IN DUB」
【DATE】2018年3月15日(木)
【TIME】開場19:00/開演20:00
【PLACE】渋谷CLUB QUATTRO
(東京都渋谷区宇田川町32-13 4・5F)
http://www.club-quattro.com/sp/shibuya/#shibuya-map
【ACT】
LIVE:
KODAMA AND THE DUB STATION BAND
こだま和文(Tp.&Vo.)
HAKASE-SUN(Key.)
森俊也(Dr.)
コウチ(B.)
AKIHIRO(G.)
DUB MIX:kamiyann
【CHARGE】
前売:4,000円(税込 / 1DRINK別)
当日:4,500円(税込 / 1DRINK別)
【TICKET】一般発売 12月23日(土)
★渋谷クラブクアトロ店頭*
★渋谷ミリバール*
19:00-27:00/定休日:日曜・祝日
(東京都渋谷区宇田川町33-10 J+Rビル J side
3F )
http://www.ac.cyberhome.ne.jp/~millibar/
★国立FUKUSUKE*
18:00-26:00/定休日:木曜
(東京都国立市東1-15-22 国立サニービル3F)

https://ameblo.jp/sakabarfukusuke/
★オンライン astearsgoby*
*送料+手数料が500円かかります。
http://astearsgoby.shop-pro.jp/
★チケットぴあ(Pコード:104-282)
http://md-ticket.pia.jp/pia/ticketInformation.do?eventCd=1760851&rlsCd=001&lotRlsCd=
★ローソンチケット(Lコード:76055)
http://l-tike.com/order/?gLcode=76055
★e+
http://sp.eplus.jp/sys/T1U89P0101P006001P0050001P002196880P0030002P0006
*このライブのためにデザインされたオリジナルチケットを販売。
*渋谷クアトロ、渋谷ミリバール、国立FUKUSUKEは、営業時間内での販売です。
【INFORMATION】
渋谷CLUB QUATTRO 03-3477-8750
http://www.club-quattro.com/sp/shibuya/

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HULAマスターであるSandiiが歌い、DUBマスターであるデニス・ボーヴェルがプロデュースしたアルバム『HULA DUB』発売中。こだま和文がゲスト参加しています。

ハワイアン×DUBであり、ラヴァーズ・ロック。ミュージシャンは、元Sandii & The Sunsetzの井ノ浦英雄、ケニー井上に加え、デニス・ボーヴェル自身も演奏。こだま和文のほか、RANKIN TAXI、LITTLE TEMPO、山内雄喜など日本のレゲエ/ダブ・シーンを代表する20名を超えるミュージシャンたちが集いました。
http://p-vine.jp/music/mp-8031

SANDII & DENNIS BOVELL
『HULA DUB』特設サイト
http://huladub.com

SANDII & DENNIS BOVELL
『HULA DUB』
参加ミュージシャン
井ノ浦英雄 / 北原雅彦(Tokyo Ska Paradise Orchestra) / ケニー井上 / こだま和文(DUB STATION) / KonKen / 菅木真智子 /SEAI / 高橋 “Jr” 知治 / 巽朗 / 田村玄一 / 外池満広 / 土生 "Tico" 剛 / Nasu-Jin / 名渡山遼 / 西内徹 / NODATIN / PJ / Big H / Hiroko Coco H / Mi3 / 元晴 / 森俊也 / 山内Alani雄喜 / Yayo-E / Rankin Taxi / Little Tempo
ライナー特別寄稿:いとうせいこう、吉本ばなな
ヨロコビのうた
ムーンライトフラ~KAWIKA~
Row Row Row
Love Song of Kalua
Island of Love
ウォリー・ビーズ
Star Crossed Love
Walk Away
Fire
Ring The Living Bell

Keep On Coming
Pua Lililehua
Nowhere To Hide
Hula Interlude
Hula Dub

発売日:2018年3月14日
価格:3,000円(税抜価 2,778円)
品番:MP8031
発売元:有限会社マナパシフィカ
流通:株式会社Pヴァイン

7月-8月に開催される『HULA DUB』リリースライブには、デニス・ボーヴェルが来日し、HAKASE-SUN、内田直之、西内徹も参加します。
SANDII "HULA DUB"
with DENNIS BOVELL 2018
https://huladub.com/tour/‬
*こだま和文は出演しません。

Sandii
Sandii(サンディ)は、ワールドワイドに、様々な音楽をクリエイトしている女性ヴォーカリスト。10代を主にハワイで過ごし、1974年日本での歌手活動を開始。1976年世界歌謡祭でグランプリと最優秀歌唱賞を受賞。1980年初のソロアルバムをYMO細野晴臣プロデュースのもと日英でリリース。その後もサンディー&ザ・サンセッツとして活動を開始し、サンディーのファンであったデビット・ボウイの協力のもと世界ツアーを敢行。1996年からは、自らのルーツに立ち返り、愛するハワイとタヒチのエッセンスを独自のスタイルで解釈した音楽制作を開始。通算10枚以上の「サンディーズ・ハワイ」「サンディーズ・タヒチ」シリーズをリリース。また、2001年に自身のフラスタジオ「サンディーズ・フラスタジオ」を設立。2005年フラの深い修行の成果が認められ、フラ・カルチャーを伝道する最高位であるウニキ・クム・フラ(フラの正統的継承者)の称号をハワイの先人たちから授かる。2009・10年には渋谷Bunkamuraオーチャードホールにて、ディック・リー、宮沢和史(The Boom)、150人のフラダンサーが出演するスーパーレビューを主演。その他Fuji Rock Festival、いとうせいこうフェスなど音楽フェスティバルにも多数出演している。
http://sandii.info
http://hula.sandii.jp

Dennis Bovell
デニス・ボーヴェルは、伝説のレゲエアーティスト・プロデューサーで、UKレゲエとラヴァーズ・ロックの創始者の1人。1970年に結成されたUK初のレゲエ・バンド、マトゥンビのメンバーとしてブリティッシュ・レゲエの礎を築き上げ数々のレーベルを主宰しながらプロデュース業も開始。鬼才プロデューサー、ダブ・エンジニアとして今なお世界中で愛聴され続ける数々の名盤を残す。具体的には、1979年ジャネット・ケイ の「Silly Games」をプロデュースし、同楽曲は全英シングルチャート2位を記録するヒットとなり、UKラヴァーズ・ロックというジャンルを確立させた。LKJの相棒としてDUBポエットというスタイルを世界的に認知させ、その裏方業でも歴史を創り上げてきた。一方ジャンルの枠を越え、ポップ・グループ(マーク・スチュアート)やニュー・エイジ・ステッパーズのアリが在籍していたスリッツをプロデュースしたり、パンク、ニューウェイブにも大きな影響を及ぼした。 40年以上の音楽キャリアを経て今なお現役で活躍している。