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3/21(水)リリース予定のKODAMA AND THE DUB STATION BAND7曲入りCD「ひまわり HIMAWARI-DUB」。

収録曲「FUNKA DUB」のオフィシャル・ライブ映像がアップされました。
(2018/2/3 at 名古屋Live & Lounge Vio)

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2018/4/28(土)付けの朝日新聞夕刊と朝日新聞デジタル(要会員登録)に、KODAMA AND THE DUB STATION BANDのCD「ひまわり/HIMAWARI-DUB」のレビューが掲載されました。‬

‪(ポップUP!)郷愁誘うトランペット 「タワーレコード渋谷店」スタッフ・郡司和歌さん‬

‪朝日新聞デジタルの無料会員サービスに、お名前、メールアドレスなどを登録すると、1日1本まで有料記事が読めます。こちらのレビューも対象記事です。‬無料会員サービスの登録はこちらのページから。‬
http://digital.asahi.com/info/information/free_member/

レビューが掲載されたバックナンバーをご希望の方は、朝日新聞までお問合せください。お問合せ先は、こちらのページをご参照ください。
http://www.asahi.com/shimbun/reference/
*または最寄りのASA(朝日新聞販売所)で入手出来る場合もあるようです。

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HULAマスターであるSandiiが歌い、DUBマスターであるデニス・ボーヴェルがプロデュースしたアルバム『HULA DUB』発売中。こだま和文がゲスト参加しています。

ハワイアン×DUBであり、ラヴァーズ・ロック。ミュージシャンは、元Sandii & The Sunsetzの井ノ浦英雄、ケニー井上に加え、デニス・ボーヴェル自身も演奏。こだま和文のほか、RANKIN TAXI、LITTLE TEMPO、山内雄喜など日本のレゲエ/ダブ・シーンを代表する20名を超えるミュージシャンたちが集いました。
http://p-vine.jp/music/mp-8031

SANDII & DENNIS BOVELL
『HULA DUB』特設サイト
http://huladub.com

SANDII & DENNIS BOVELL
『HULA DUB』
参加ミュージシャン
井ノ浦英雄 / 北原雅彦(Tokyo Ska Paradise Orchestra) / ケニー井上 / こだま和文(DUB STATION) / KonKen / 菅木真智子 /SEAI / 高橋 “Jr” 知治 / 巽朗 / 田村玄一 / 外池満広 / 土生 "Tico" 剛 / Nasu-Jin / 名渡山遼 / 西内徹 / NODATIN / PJ / Big H / Hiroko Coco H / Mi3 / 元晴 / 森俊也 / 山内Alani雄喜 / Yayo-E / Rankin Taxi / Little Tempo
ライナー特別寄稿:いとうせいこう、吉本ばなな
ヨロコビのうた
ムーンライトフラ~KAWIKA~
Row Row Row
Love Song of Kalua
Island of Love
ウォリー・ビーズ
Star Crossed Love
Walk Away
Fire
Ring The Living Bell

Keep On Coming
Pua Lililehua
Nowhere To Hide
Hula Interlude
Hula Dub

発売日:2018年3月14日
価格:3,000円(税抜価 2,778円)
品番:MP8031
発売元:有限会社マナパシフィカ
流通:株式会社Pヴァイン

7月-8月に開催される『HULA DUB』リリースライブには、デニス・ボーヴェルが来日し、HAKASE-SUN、内田直之、西内徹も参加します。
SANDII "HULA DUB"
with DENNIS BOVELL 2018
https://huladub.com/tour/‬
*こだま和文は出演しません。

Sandii
Sandii(サンディ)は、ワールドワイドに、様々な音楽をクリエイトしている女性ヴォーカリスト。10代を主にハワイで過ごし、1974年日本での歌手活動を開始。1976年世界歌謡祭でグランプリと最優秀歌唱賞を受賞。1980年初のソロアルバムをYMO細野晴臣プロデュースのもと日英でリリース。その後もサンディー&ザ・サンセッツとして活動を開始し、サンディーのファンであったデビット・ボウイの協力のもと世界ツアーを敢行。1996年からは、自らのルーツに立ち返り、愛するハワイとタヒチのエッセンスを独自のスタイルで解釈した音楽制作を開始。通算10枚以上の「サンディーズ・ハワイ」「サンディーズ・タヒチ」シリーズをリリース。また、2001年に自身のフラスタジオ「サンディーズ・フラスタジオ」を設立。2005年フラの深い修行の成果が認められ、フラ・カルチャーを伝道する最高位であるウニキ・クム・フラ(フラの正統的継承者)の称号をハワイの先人たちから授かる。2009・10年には渋谷Bunkamuraオーチャードホールにて、ディック・リー、宮沢和史(The Boom)、150人のフラダンサーが出演するスーパーレビューを主演。その他Fuji Rock Festival、いとうせいこうフェスなど音楽フェスティバルにも多数出演している。
http://sandii.info
http://hula.sandii.jp

Dennis Bovell
デニス・ボーヴェルは、伝説のレゲエアーティスト・プロデューサーで、UKレゲエとラヴァーズ・ロックの創始者の1人。1970年に結成されたUK初のレゲエ・バンド、マトゥンビのメンバーとしてブリティッシュ・レゲエの礎を築き上げ数々のレーベルを主宰しながらプロデュース業も開始。鬼才プロデューサー、ダブ・エンジニアとして今なお世界中で愛聴され続ける数々の名盤を残す。具体的には、1979年ジャネット・ケイ の「Silly Games」をプロデュースし、同楽曲は全英シングルチャート2位を記録するヒットとなり、UKラヴァーズ・ロックというジャンルを確立させた。LKJの相棒としてDUBポエットというスタイルを世界的に認知させ、その裏方業でも歴史を創り上げてきた。一方ジャンルの枠を越え、ポップ・グループ(マーク・スチュアート)やニュー・エイジ・ステッパーズのアリが在籍していたスリッツをプロデュースしたり、パンク、ニューウェイブにも大きな影響を及ぼした。 40年以上の音楽キャリアを経て今なお現役で活躍している。

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4/6発売の文芸誌『すばる 5月号』の、特集「ぼくとフェミニズム」に、こだま和文がエッセイを寄稿しています。

【特集 ぼくとフェミニズム】
小説:沼田真佑
エッセイ:伊藤康、いとうせいこう、角間惇一郎、金森穣、木村草太、こだま和文、坂本浩也、少年アヤ、杉田俊介、滝口悠生、武田将明、田中慎弥、劔樹人、出口治明、橋口亮輔、蓬莱竜太、ミヤギフトシ
対談:水谷八也+清田隆之
インタビュー:横尾忠則、土井善晴
評論:河野謙介、武田砂鉄、河野真太郎
海外小説:T・コラゲッサン・ボイル(訳・解説 都甲幸治)、マルセロ・ビルマへール(訳・解説 松本健二)、イェクタ・コパン(訳・解説 宮下遼)

すばる公式サイト
http://subaru.shueisha.co.jp


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今年、デビュー25周年を迎えたSILENT POETSが、12年ぶりのアルバム『dawn』を来年2月リリース。こだま和文のブロウが冴え渡るディープ・ダブ「Rain feat. こだま和文」を収録。

またラッパー・5lackをフィーチャーした「東京」のエクステンデッド・ダブ。D.A.N.のボーカル・櫻木大悟が初めて客演で参加した「Simple feat. 櫻木大悟(D.A.N.)」。98年の競演がいまも語り継がれているNIPPSとの奇跡のコラボレーション再演「Eternal Life feat. NIPPS」。さらにSex PistolsのドラマーであるPaul Cookを父に持つ歌姫Hollie Cook、UKレゲエ・シーンで注目されているイスラエル出身のフィメールMCであるMiss Red、父親である伝説的メロディカ・プレイヤーのAugustus Pabloからスピリッツを受け継ぐAddis Pablo、LORD ECHOの作品でも美しい歌声を披露しているニュージーランド出身のシンガーLeila Aduなど、ジャンルや世代、国境を超え、個性豊かなアーティストたちをフィーチャーした楽曲を収録。アートワークは下田法晴が、写真は写真家・内田将二が担当している。

SILENT POETS 『dawn』
2018年2月7日(水)発売
ANTP-005(DQC-1599)
¥2,500 + Tax
Label:ANOTHER TRIP
Distribution:Space Shower Music
Tracklist:


SILENT POETS公式サイト
http://silentpoets.net

SILENT POETSプロフィール
http://silentpoets.net/profile/

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KODAMA AND THE DUB STATION BAND
12inch アナログ『ひまわり』は、完売いたしました。お買い上げいただき、ありがとうございました。
(2018/4/27)

2016/10/15、こだま和文率いるKODAMA AND THE DUB STATION BANDが、自らのレーベル「KURASHIレーベル」より、12inch アナログ『ひまわり』をリリース。

A面は数々の映画音楽を手がけたヘンリー・マンシーニが、映画『ひまわり』(ヴィットリオ・デ・シーカ監督/1970年)のために生み出し、世界的に大ヒットした美しいテーマ曲のカバー。B面はChris LongwoodによるDUB ver.になります。

今このバンドにおいて、なくてはならない美しいチューン『ひまわり』。アナログ盤による音で、ぜひ、お聴きください。

500枚限定プレスです。ジャケットは、こだま和文デザイン。

ダウンロードコード付き。ターンテーブルがない方でも、収録楽曲を聴くことが出来ます。

KODAMA AND THE DUB STATION BAND
12inch アナログ『ひまわり』
SIDE A: ひまわり
SIDE B: HIMAWARI-DUB

"LOVE THEME FROM SUNFLOWER"
Written by Henry Mancini
Produced by KODAMA
Recorded, Mixed, Mastered, and Dub Mixed by Chris Longwood

KODAMA AND THE DUB STATION BAND
こだま和文(Trumpet)
HAKASE-SUN(Accordion/Keyboards)
森俊也(Drums)
コウチ(Bass)
アキヒロ(Guitar)

2,000円(TAX IN)
KURASHI-001
発売元:DUB STATION / KURASHIレーベル
http://dubstation.info/discs/#himawari

*ライブ会場またはAROY WEB(http://www.a-r-o-y.net)のみの取り扱いとなります。
*アナログ1枚ご購入にて、 MP3データのダウンロードコード1回分つき。
*ダウンロードがうまくいかない場合、エラーが発生した場合の、問合せ窓口もあります。
*原則的には有線LANに接続したパソコンでのダウンロードをお薦めしています。例えばiPhoneの場合は、パソコンでダウンロードし、楽曲をiTunesに登録することで、iPhoneに保存することが可能です。

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追記:出演はStage C:富田家野外ステージ。
22:30-23:45、演奏予定。‬

タイムテーブル
https://hidatakayama-jazz.com/news/193/

岐阜・飛騨エリアで、初となる本格的なジャズ・フェス「飛騨高山ジャズフェスティバル2018」開催。こだま和文 from DUB STATION with DJ YABBYが出演します。

伝統的な合掌造りの住居などが建ち並ぶ文化観光施設〈飛騨の里〉の屋内外に、全4ステージの設営を予定。今後もジャズの概念を拡張する多彩なラインナップの発表を控えています。

「飛騨高山ジャズフェスティバル2018」公式サイト
https://hidatakayama-jazz.com

「飛騨高山ジャズフェスティバル2018」
【DATE】2018年5月26日(土)
【TIME】
開場 13:00 / 開演 14:00 / 終演 26:00
【PLACE】
飛騨の里
(岐阜県高山市上岡本町1−590)
https://hidatakayama-jazz.com/access/
http://www.hidanosato-tpo.jp/top.html
【ACT】
TOKU
小沼ようすけ
paris match
川辺ヒロシ from TOKYO No.1 SOUL SET Tamaya Honda ICTUS trio
JiLL Decoy association
鈴木宏紀 Decaytime
VIDEOTAPEMUSIC
こだま和文 from DUB STATION with DJ YABBY
中村祐介 from Blu-Swing
YOSHIHIRO OKINO(Kyoto Jazz Massive) feat. COMA-CHI, MIO FUJIMURA
YOSHIHIRO OKINO (Kyoto Jazz Massive) feat. COMA-CHI & MIO FUJIMURA
トモ藤田 Seminar and Performance
谷澤智文
前田智洋 & 山本玲子 Duo
and more
【TIME TABLE】
後日、発表いたします。
【CHARGE】
早割 ¥6,000(3/15まで)
通常前売 ¥6,700(3/16以降) 
当日券 ¥7,500
地元割 ¥5,000(限定500枚) 
高校生割 ¥3,000
*料金は全て税込の金額です。
【TICKET】
★前売券
http://sp.eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002255089P0030001
★当日券 5/26当日のみ
★地元割 限定500枚
取扱ショップ
http://hidajazz.hida-ch.com/e908891.html
高山市、飛騨市、下呂市、白川村にお住まいの方のみ、ご購入いただけます。オンライン販売はありません。実行委員から直接お買い求めください。なお規定枚数に達し次第販売終了となります。
★高校生割 ¥3,000(当日券のみ)
*チケットご購入前に、必ずオフィシャルサイトの下記の注意事項をご確認いただき、お守りください。
https://hidatakayama-jazz.com/notice/
【INFORMATION】
公式サイト
twitter
https://mobile.twitter.com/HidaJazz
Instagram
https://www.instagram.com/hidajazz
Facebook
https://m.facebook.com/HidaTakayamaJazz/?locale2=ja_JP

飛騨の里:世界遺産の白川郷に見られる合掌造り家屋や、築200年以上の古民家など、 多くの重要文化財が並ぶ文化観光施設。 高山中心市街地から車で10分以内。 当日は、JR高山駅から会場直通のシャトルバスも運行予定です。

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*当日券の販売はありません。申し訳ございません。
*ソールドアウトしました。ありがとうございます。

2016年、2017年に引き続き、KODAMA AND THE DUB STATION BAND、立川A.A.companyにてワンマン開催。
http://www.aaclive.sakura.ne.jp/event.php?year=2018&month=4&day=28&stage_no=1

3/21(水)より前売開始。限定80名様になります。

KODAMA AND THE DUB STAION BAND
ワンマンライブ
【DATE】2018年4月28日(土)
【TIME】
OPEN 18:00/ START 19:00
【PLACE】
立川A.A.company
(東京都立川市柴崎町3-10-4 コーラル立川ビルB1F)
http://www.aaclive.sakura.ne.jp/access.html
【ACT】
Live:
KODAMA AND THE DUB STATION BAND:
こだま和文(Tp.)
HAKASE-SUN(Key.)
森俊也(Dr.)
コウチ(B.)
アキヒロ(G.)
DUB MIX:内田直之
DJ:AO INOUE(ex.DRY&HEAVY)
【CHARGE】
前売4,000円 (税込/1drink別)
当日4,500円 (税込/1drink別)
*先着80名様限定となります。
【RESERVE】3月21日(水)前売開始
前売チケットは、立川A.A.company店頭販売、電話予約、メール予約にて。
(プレイガイドや他店での販売はありません)
★店頭販売
販売は営業日、営業時間内となります。公式サイトのスケジュールをご参照いただくか、お問い合わせください。
★電話予約(おひとりで5名様分まで)
立川A.A.company 042-540-8039
17:00から24:00までの間に受け付けいたします。
*基本的に月曜、火曜が定休日です。
★メール予約(おひとりで5名様分まで)
宛先:a.a.company.tachikawa@gmail.com
件名を件名を「4/28 KODAMA AND THE DUB STATION BAND」としてください。
1.お名前(代表者のフルネームと、カタカナ表記もお願いいたします。)
2.お電話番号
3.ご予約人数
上記内容を明記の上、ご送信ください。
お申し込みメールの受信後、受付番号とチケットの整理番号を返信させて頂きます。立川A.A.companyからの返信をもって、予約完了とさせて頂きます。
*メール受信設定などでドメイン指定をされている方は、a.a.company.tachikawa@gmail.com
からの返信を受信出来る様にご確認をお願いいたします。
【INFORMATION】
立川A.A.company
tel 042-540-8039
mail a.a.company.tachikawa@gmail.com
http://www.aaclive.sakura.ne.jp/index.php

*当日は予約整理番号順にご入場いただきます。
*会場内はオールスタンディングになります。

DUB MIX:内田直之プロフィール
https://echoinfo.exblog.jp/25887252/

DJ:AO INOUEプロフィール
https://echoinfo.exblog.jp/27666121/


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内田直之(DUB MIX)ダブ/ミックス・エンジニア
日本屈指のダブ・エンジニアと呼ばれる存在で、レコーディングやミキシングからライヴ・ステージまで、唯一無二の強烈なグルーヴを携えたトラックを生み出す達人として数多くのアーティストから厚い信頼を得ている。
ソロのほか、LITTLE TEMPO、OKI DUB AINU BAND、FLYING RHYTHMSといったグループのメンバーとしても活動する。2011年、OKI DUB AINU BANDの『サハリン・ロック』にディープなミックスを施した『HIMALAYAN DUB-Mixed by OKI vs 内田直之-』を発表した。KODAMA AND THE DUB STATION BAND、こだま和文のライブのDUB MIXも、度々、担当。ほかに手がけたアーティストは、DRY&HEAVY(メンバーとして在籍)、Goma And Jungle Rhythm Section、キセル、LIKKLE MAI、豊田道倫、パラダイスガラージ、Little Creatures、西内徹バンド、マルコス・スザーノ、アラゲホンジ、OLAibi、光風、YoLe YoLe、T字路s、blues.the-butcher-590213.、RABIRABI、田我流とカイザーソゼ、COOL WISE MEN、リコ・ロドリゲス、UA、EGO WRAPPIN'、Double Famous、 シアターブルック、SAKEROCK、在日ファンク、The eskargot miles、SPECIAL OTHERSなど多数。


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AO INOUE プロフィール

1995年よりレゲエ・ダブバンド"DRY&HEAVY" にシンガー/MCとして参加。国内外多数のイベント、フェスティバルに出演。世界のレゲエ/ダブ史に輝かしい足跡を残す。
2007年、”maccafat" を立ち上げ、1枚のアルバムをリリース。
2010年、"DRY&HEAVY"及び"maccafat" を脱退し、ソロ活動を開始。
2011年12月、ファースト・ソロ・アルバム『ARROW』をBeat Recordsよりリリース。全編インストによるオリジナルなベース・ミュージック。豊富な経験と知識、ピュアな情熱を完全注入し、シンガーとしてのみならず、トラック・メイカーとして新たな才能を示した。エイドリアン・シャーウッド曰く「トラックすべてが素晴らしいよ」。
またDJとしても活躍している。KODAMA AND THE DUB STATION BANDのライブでDJを務めるのは、2016年の立川公演に引き続き、2度目。

Beat Records AO INOUE公式サイト
http://www.beatink.com/Labels/Beat-Records/Ao-Inoue/

2011年、ソロアルバム発売時のele-kingでのインタビュー。
http://www.dommune.com/ele-king/features/interview/002092/

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