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現在、iTunesで購入できるこだま和文関連の音源のラインナップです。アルバム単位で紹介しましたが、1曲単位で購入可能です。

なお、現在、廃盤となりCDでは入手しにくい作品もiTunesにはあったりします。

【KODAMA AND THE DUB STATION BAND】
★KODAMA AND THE DUB STATION BAND『IN THE STUDIO』
2005年発売。1999年、一夜限りのライブのためのリハーサルを、カセットテレコとトランペット用マイクだけで録音。音のドキュメンタリー。
https://itun.es/jp/_EXRC

【Solo Works】
★『A SILENT PRAYER』2003年発売。最小限だが力強いトラックが印象的。空の写真は9.11にこだまが撮影していたもの。インナーには「多くの不条理と悲(被)害に苦しむ方々に」と記されている。エンジニアとして内田直之が参加。
https://itun.es/jp/TI-vv

★こだま和文『NAZO』
2001年発売。鈴木清順監督『ピストルオペラ』の音楽を制作する過程で生まれた楽曲をコンプリート。EGO-WRAPPIN'の中納良恵をフィーチャーしたテーマ曲の別Ver.も収録。
https://itun.es/jp/-p-vv

★こだま和文『ピストルオペラ サウンドトラツク』
2001年発売。鈴木清順監督『ピストルオペラ』サントラ盤。エマーソン北村、土生剛(LITTLE TEMPO)が参加。EGO-WRAPPIN'の中納良恵をフィーチャーしたテーマ曲を収録。
https://itun.es/jp/9P-vv

★こだま和文『STARS』
2000年発売。DUBのみではなく、あらゆるブレイクビーツ音楽を昇華し、新しいサウンドの構築に挑んでいる。こだま和文 meets UA「月光ワルツ」収録。
https://itun.es/jp/RZ9wv

★こだま和文『Requiem DUB』
1999年発売。こだま和文、7年ぶりのオリジナル・ソロ・アルバム。こだま和文自身が、プロデュース、すべての楽器演奏を行った。究極のDUBサウンド。
https://itun.es/jp/uX9wv

【KODAMA&GOTA】
★KODAMA&GOTA『LIVE』
2002年発売。1996年12月21日に心斎橋クラブクアトロで行われた公演を収録したライブ盤。サポートメンバーは、エマーソン北村、松永孝義、内藤幸也、増井朗人、宮崎泉。
https://itun.es/jp/zJl0R

【MUTE BEAT】
★『R.ALPHONSO meets MUTE BEAT』
スカタライツのオリジナルメンバー、ローランド・アルフォンソと共演した際のライヴ盤。1988年、渋谷クアトロのオープニング記念として開催。1999年にローランド・アルフォンソの追悼としてCD化。78分にわたる奇跡のセッション。
https://itun.es/jp/K3aAj

★MUTE BEAT『LOVER'S ROCK』
(Remastered)
1988年リリースの2ndアルバムを、2017年にデジタル・リマスターで発売。アートワークを含め、変わらぬメッセージを送り続けるバンドのスタンスを伝えるアルバム。
https://itun.es/jp/fUPnib

★MUTE BEAT『STILL ECHO』
1987年5月にリリースされた作品を、2011年にデジタル・リマスター。ボーナス・トラックとして12inchアナログ盤のみで発売され未CD化だった朝本浩文作「Sunny Side Walk」、増井朗人作「A Stairwell」を初収録。
https://itun.es/jp/S5LMA

★MUTE BEAT『FLOWER』(Remastered)
1897年リリースの1stアルバム。その後の音楽シーンにも大きな影響を与えた代表作。2017年、オリジナル盤から30年後のタイミングでのリマスタリング再発。
https://itun.es/jp/dsPnib

【Guest】
★西内徹バンド『Tetsu Nishiuchi and the Dub - EP』
2014年発売。西内徹の初ソロアルバム収録曲を、内田直之がDUB MIX。こだま和文参加曲「Exodus DUB」収録。
https://itun.es/jp/OoMTO

★西内徹バンド『Tetsu Nishiuchi and The Band』
2012年発売。てちゃんことサックス奏者の西内徹、初のソロアルバム。アルバム1曲目の「Exodus」にこだま和文が参加。
https://itun.es/jp/rfEGH

★Coba-U『Coba-U FOLK - EP』
2012年発売。トラディショナル曲「アニーローリー」カバーにこだま和文が参加。プロデュース&アレンジは田村玄一(LITTLE TEMPO、KIRINJIなど)。
https://itun.es/jp/Ch6dG

★quasimode『Magic Ensemble』
2011年発売。ジャズバンド・quasimodeの5thアルバム。ラストを飾る曲「Seven Colors」でこだま和文がフィーチャーされています。
https://itun.es/jp/lzF8Q

★HIBIKILLA『FREEDOM_BLUES』
2011年発売の4thアルバム。こだま和文が参加した「Guide I&I feat. 心G&Kazufumi Kodama」収録。
https://itun.es/jp/g02kC

★t-Ace『YUME-NO-ARIKA』
2010年発売。茨城県水戸市を拠点とするラッパー、t-Aceの2ndアルバム。「雨 feat.こだま和文」収録。Track Produceは朝本浩文さん。
https://itun.es/jp/OFPjy

★MOOMIN『Free Soul MOOMIN』
2009年発売。Buddah BrandのDev Largeプロデュースの「Big City」を、こだま和文をフィーチャリングしたリミックス・バージョンで収録。
https://itun.es/jp/eiG_1

★bonobos『GOLDEN DAYS - EP』
2005年発売のbonobosのミニアルバム。収録曲「メルトダウン」にこだま和文が参加。
https://itun.es/jp/dMQHf

★What’s Love?『温故知新』
2002年発売。歌謡スカバンドWhat's Love?のカバーアルバム。森繁久彌さん作詞・作曲の名曲のカバー「知床旅情 with 畠山美由紀&こだま和文」を収録。
https://itun.es/jp/r4IQx

★V.A.『Hotel Attraction. Gaudí 's Project for New York』
2002年発売。DJ Krush feat.Kazufumi Kodama「Day's End」収録。
https://itun.es/jp/bgqtu


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2017年3月15日、こだま和文が在籍したMUTE BEATの1stアルバム『FLOWER』(1987年/PCCA50262)、2ndアルバム『LOVER'S ROCK』(1988年/PCCA50263)が、ポニーキャニオンよりUHQCD(Hi Quality CD)で再発。

MUTE BEAT『FLOWER』
1897年にMUTE BEATがポニーキャニオンよりリリースしたファースト・アルバム。オリジナル・リリースより30年後のタイミングでの再発売。その後の音楽シーンにも大きな影響を与えたの代表作。
『FLOWER』(1987年/PCCA50262)UHQCD再発情報
http://visual.ponycanyon.co.jp/short/sakuhin/PCCA000050262/?REF=MUSIC

MUTE BEAT『LOVER'S ROCK』
1988年にリリースされたセカンド・アルバム。ジャケットのアートワークを含め、いまも変わらぬメッセージを送り続けるバンドの在り様を伝えるアルバム。

『LOVER'S ROCK』(1988年/PCCA50263)UHQCD再発情報
http://visual.ponycanyon.co.jp/short/sakuhin/PCCA000050263/?REF=MUSIC

iTunesでも販売中です。
MUTE BEAT『FLOWER』(Remastered)
https://itun.es/jp/dsPnib
MUTE BEAT『LOVER'S ROCK 』(Remastered)
https://itun.es/jp/fUPnib

『FLOWER』『LOVER'S ROCK』リリース時のメンバーは
小玉和文:トランペット
増井朗人:トロンボーン
朝本浩文:キーボード
松永孝義:ベース
今井秀行:ドラムス
宮崎泉“DUB MASTER X”:エンジニア


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こだま和文は、2001年10月公開の鈴木清順さん監督の映画『ピストルオペラ』で音楽を担当。この時、『Pistol Opera SOUNDTRACK』(同年9月発売)、サントラには収録されなかった楽曲やヴァージョンを含むアルバム『NAZO』(同年12月発売)の2枚が生まれました。現在、ダウンロードで購入可能です。

★iTunes
こだま和文『Pistol Opera SOUNDTRACK』
鈴木清順監督『ピストルオペラ』サントラ盤。エマーソン北村さん、土生剛さん(LITTLE TEMPO)が参加。テーマ曲の「野良猫のテーマ」は、こだま和文 meets EGO-WRAPPIN'名義。中納良恵さんが歌詞を書き、歌っています。
https://itun.es/jp/9P-vv

こだま和文『NAZO』
2001年発売。鈴木清順監督『ピストルオペラ』の音楽を制作する過程で生まれた楽曲をコンプリート。EGO-WRAPPIN'の中納良恵さんをフィーチャーしたテーマ曲の別Ver.も収録。
https://itun.es/jp/-p-vv

★レコチョク
こだま和文『Pistol Opera SOUNDTRACK』
『NAZO』をダウンロード販売中。他にソロアルバム『Requiem DUB』『STARS』『A SILENT PRAYER』もラインナップ。

★ビクター公式サイト
こだま和文『Pistol Opera SOUNDTRACK』がダウンロード購入可能です。
他にソロアルバム『Requiem DUB』、こだま和文 feat. UA『月光ワルツ』もラインナップ。‪

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AROYさんからの伝言です。
「AROY WEB SHOPですが、現在、システム上の問題でアクセスする事が出来ません。その為、しばらくの間、WEBショップでの販売はお休み致します。ご迷惑おかけして申し訳ございません。」

そのため、しばらくぐはライブ会場での販売のみとなります。ご迷惑をおかけして、申し訳ありません。(2018/2/8現在)


こだま和文とのコラボでおなじみの
AROYがKODAMA&THE DUB STATION BANDグッズ手がけました。
これらのグッズはライブ会場、AROYのサイトで購入できます。
 
Tシャツが3種類、トートバッグが2種類、ビアグラスになります。現金だけではなく、クレジットカードでのお支払いも可能です。

★Tシャツ 各3,900円(税込)
・鳥Tシャツ(NAVY、KHAKI/S~XLサイズ)
・トランペットTシャツ(BLACK、WHITE/S~XLサイズ)
・ニット帽Tシャツ(フライヤーに使われた絵のTシャツ/WHITE/S~Lサイズ)

★トートバッグ
・鳥トートバッグ(NATURAL、NAVY/Mサイズ) 1,550円(税込)
・トランペットトートバッグ(NATURAL、BLACK/Sサイズ)  1,300円(税込)

★ビアグラス 1個900円(税込)
瓶ビールを頼むと出てくるグラスのサイズになります。赤い字で「KODAMA&THE DUB STATION BAND」とプリントがはいります。

グッズの販売に関してはAROYへお問合せください。
http://www.a-r-o-y.net/


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こだま和文が、度々、出演している京都METROでの、KODAMA AND THE DUB STATION BANDのワンマン決定。

「KODAMA AND THE DUB STATION BAND Live in KYOTO」
【DATE】2018年2月2日(金)
【TIME】
Open 19:30/Start 20:00
【PLACE】
京都METRO
(京都市左京区川端丸太町下ル下堤町82 恵美須ビルBF)
*京阪神宮丸太町駅2番出口
http://www.metro.ne.jp/access/index.html
【ACT】
LIVE:
KODAMA AND THE DUB STATION BAND
こだま和文(Tp.&Vo.)
HAKASE-SUN(Key.)
森俊也(Dr.)
コウチ(B.)
AKIHIRO(G.)
DUB MIX:松本"ARI"龍一
DJ: 下村"飛2"真一
【CHARGE】
前売4,000円/当日4,500円
早割3,500円(期間限定)
*いずれも別途ドリンク代
【TICKET】発売中
・チケットぴあ(Pコード:105-293)
・ローソンチケット(Lコード:52252)
・e+ http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010164P0108P002248331P0050001P006001P0030001
*e+は手数料無料
【INFORMATION】
京都METRO075-752-4765
https://www.metro.ne.jp


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名古屋の老舗サウンドシステム「Real Foundation」(1996年結成)が主催するイベント「BOB MARLEY'S 73th BD CELEBRATION」での、KODAMA AND THE DUB STATION BANDのライブが決まりました。

「BOB MARLEY'S 73th BD CELEBRATION」
【DATE】2018年2月3日(土)
【TIME】open 22:00/close 5:00
【PLACE】
Live&Lounge Vio
(愛知県名古屋市中区新栄2-1-9 雲竜フレックスビルB2)
http://www.liveandloungevio.com/info.html
【ACT】
LIVE:
KODAMA AND THE DUB STATION BAND
THE DUBNATIONALIES
guest sound:
Crush Judgement(from 大阪)
sound:
Dynasty、Hayassen Totalize、
Dubjua、Monkey Rock、
Caznabis、Goquiguen
Real Foundation with sound system
【CHARGE】
前売4,000円/当日4,500円
*ドリンク代別途
【RESERVE】
前売券は各サウンドまたは下記のショップで販売中。
★匠技建
Tel 052-462-6601
愛知県海部郡大治町大字花常字出口70-1
★Lion Music Den
Tel 0524396027
愛知県名古屋市千種区池下1-8-18 仲田ビル1G
http://www.lionmusicden.com
★BAR IN BENGAL
Tel 090-4198-7062
愛知県名古屋市昭和区塩付通2-12
https://www.facebook.com/pages/Bar-In-Bengal/262741913744526
★Jamming
Tel 0265-59-8112
長野県飯田市八幡町2074-7
https://itp.ne.jp/shop/KN2001102100000096/
★買取プラザ TASCAL
Tel 0572-66-3566
岐阜県瑞浪市北小田町3-72
http://tascal.web.fc2.com/map2.html
★Bar IRIE
Tel 052-242-2548
名古屋市中区栄3-20-14 住吉ビル1F
https://m.facebook.com/Bar-IRIE-526367104076860/?locale2=ja_JP
★亜鹿猪〜珍
Tel 052-684-4567
愛知県名古屋市中区栄4-5-16 キャッスル観光ビルB1F
https://m.facebook.com/mukokusekiya/
★食堂 BATERIA
Tel 090-4189-0792
愛知県名古屋市中区新栄2−2−19 1F
http://picbear.com/shokudobateria
★cafe SPLASH
Tel 090-9924-0008
岐阜県土岐市泉町河合356-9
https://m.facebook.com/noborinco/?locale2=ja_JP
★串かつ 星や
Tel 052-898-0406
名古屋市中区栄4-12-1
https://s.tabelog.com/aichi/A2301/A230103/23060709/
https://mobile.twitter.com/kushi_hoshiya
★Kitchen おいしや
Tel 0572-44-7247
岐阜県瑞浪市穂並3-34 ユープラザ2 1F
http://kitchen-oishiya.jimdo.com/
【INFORMATION】
Live&Lounge Vio 052-737-7739
http://www.liveandloungevio.com

*サウンド・システム(sound system):ジャマイカ独特の音響設備とそれを支えるクルー。1940年代にジャマイカで生まれ、進化。ジャマイカ系の移民と共に、その文化はUK、アメリカを始め世界中に広がった。現在ではテクノ、レイヴ、ヒップホップ、カリプソなどでも使用されている。

THE DUBNATIONALIES
"レゲエ&ダブ" をこよなく愛する4人(LUI, KOHEI, NORITO, GO)から形成されるバンド "ザ・ダブネイショナリーズ" は、愛知県にあるCafeNationを中心に集まったスペシャル・バンド。メロウ&スィートなチルアウトチューンから、グルーヴィー&ヘビーな踊れるダブチューンまで幅広い楽曲が持ち味で、現在までに2枚の自主制作アルバムをリリース。特筆すべきは、PAエンジニア不在のDUB BAND。メンバーそれぞれが、足元・手元でサウンドをエフェクトする、といった完全現場スタイルで、4人でできる限界を体現する日本でも数少ない音の表現者集団。現在は少人数アコースティック・カフェスタイルから、フェス規模の大音量ロングステージスタイルまで幅広く対応する。また、バンドコンポーザーLui氏を筆頭に幅広い交友関係から、フロントマンをゲストに迎えてのバッキングライブなども多数こなし、現在までに、Anthony Selassie (JAMAICA)、PJ、PAPA U-Gee、Spinna B-ILL、TICO (Little Tempo)、RAS TAKASHI、RAS KANTO、HIROKING、渥美幸裕、Machaco、光風、からむし、KOHDAI、Ucoca、などなど、シーンの一線で活動するミュージシャンとのセッションが地元愛知で話題を呼び、リンクアップのエネルギー、楽しさ、重要性をシーンに発信している。
https://m.facebook.com/THE-DUBNATIONALIES-270709762972514/


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25周年を迎える高円寺ショーボートのアニバーサリーライブとして、KODAMA AND THE DUB STATION BANDとDEEPCOUNTのツーマン開催。

南流石さん(ex.JAGATARA)がDEEPCOUNTに、1曲、ゲスト参加します。

~ShowBoat 25th Anniversary~
「冬寂-winter mute & howling-遠吠」
「Chappy Birthday Show」
【DATE】2018年1月27日(土)
【TIME】開場19:00 / 開演19:30
【PLACE】
高円寺ShowBoat
(東京都杉並区高円寺北3-17-2 オークヒル高円寺B1)
http://www.showboat1993.com/untitled-c5cg
【ACT】
★KODAMA AND THE DUB STATION BAND:
こだま和文(Trumpet,Vocal)
HAKASE-SUN(Keyboard)
森俊也(Drums)
コウチ(Bass)
AKIHIRO(Guitar)
DUB MIX:‬松本"ARI"龍一
★DEEPCOUNT
桑原延享(Vocal,Trumpet)
ALI(Bass)
SUGURU(Guitar)
福島紀明(Drums)
with 南流石(1song)
★DJ:HOL-ON
【CHARGE】
前売3,800円 / 当日4,300円
(1ドリンク別・600円)
【TICKET】発売中/入場整理番号付き
★ローソンチケット(Lコード:74903)‬
★e+
http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P002245249P0030001P006001
*e+は手数料0円対象公演
★高円寺ShowBoat:
店頭販売(14:00~23:00 受付)
電話予約/代引のご注文:03-3337-5745(14:00~23:00 受付)
メール予約:代引のご注文info@showboat.co.jp(23:00以降は翌日の受付扱いとなります)
*前売チケットの販売、予約受付は公演日前日まで。
*代引き注文は公演10日前が締め切りです
チケットの詳細はこちらのページをご覧ください。
http://www.showboat1993.com/about-1-cigl
【INFORMATION】
高円寺ShowBoat 03-3337-5745
showboat.info@gmail.com
http://www.showboat1993.com/

DEEPCOUNT
http://www.deepcount.com
JUNGLES、JAZZY UPPER CUT、GAMBLEなどのバンドでボーカルを経たNOBUこと桑原延享を中心に2000年に結成。
桑原は上記以外にDJ KRUSH 1st収録曲「EDGE of BLUE」にトランペットで参加。また映画『闇のカーニバル』『JUNKFOOD』の出演など活動は多岐に渡る。
ベースは90年代を代表するFUN&SKATEハードコア、CHANIWAの元ギタリストのALI。
ギターのSUGURUは、元The Happening、ブルースビンボーズ、PAINTBOX 。
ドラムの福島紀明は、ジャズの名ドラマー故・古澤良治郎に師事。ボーカルバンドからフリーインプロビゼイションまで幅広く活動中。


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KODAMA AND THE DUB STATION BAND、2017年を締めくくるワンマンが決まりました。80名様限定ライブです。
*ソールドアウトですが、お問い合わせが多いため、当日券を若干枚数、お出し出来ることになりました。当日券の販売は開場後になります。

GRAPEFRUIT MOON×KAMINARI WORKS presents 2017 FINAL!!!!
「DUB YOU,BABY」
〜KODAMA AND THE DUB STATION BAND ワンマン〜
【DATE】2017年12月29日(金)
【TIME】OPEN18:30/START19:30
【PLACE】
三軒茶屋GRAPEFRUIT MOON
(東京都世田谷区太子堂2-8-12 佐々木ビルB1)
http://www.grapefruit-moon.com/accessframe.html
【ACT】
LIVE:
KODAMA AND THE DUB STATION BAND
こだま和文(Tp./Vo.)
HAKASE-SUN(Key.)
森俊也(Dr.)
コウチ(B.)
AKIHIRO(G.)
DJ:imazeKING(KAMINARI WORKS)
DUB MIX:‬高橋史律(GRAPEFRUIT MOON)
【CHARGE】
前売4,000円(1ドリンク別)
当日4,500円(1ドリンク別)
【RESERVE】
三軒茶屋GRAPEFRUIT MOONへのネット予約のみとなります。
予約開始 :9月23日(土)00:00〜 (9月22日(金)深夜24:00〜)
予約フォーム:
https://tiget.net/events/16935
*80名様限定
*全席立見自由(一部座席)
*おひとり様4枚まで予約可能
*A-001〜整理番号順入場(18:30〜の整列となります)
*SOLD OUT後のキャンセルの場合はお支払いいただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
【INFORMATION】
三軒茶屋GRAPEFRUIT MOON
TEL.:03-3487-8159
http://www.grapefruit-moon.com/

*会場内は禁煙となります。会場外に喫煙所を用意いたしますので、喫煙者の方はお手数をおかけしますが、そちらをご利用ください。ご協力をお願いいたします。




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KODAMA AND THE DUB STATION BAND、西内徹バンド、久保田リョウヘイによるスペシャルライブ開催。

「Dub us. Vol.10」
【DATE】2017年12月20日(水)
【TIME】
OPEN 19:00 / START 20:00
【PLACE】
吉祥寺STAR PINE'S CAFE
(東京都武蔵野市吉祥寺本町1-20-16 B1)
http://mandala.gr.jp/SPC/access
【ACT】
LIVE:
★KODAMA AND THE DUB STATION BAND
Tp./Vo.:こだま和文、Key.:HAKASE-SUN、Dr.:森俊也、B.:コウチ、G.:AKIHIRO
★西内徹バンド
Ts./Fl./Per.:西内徹、Dr.:森俊也、G.:ワダマコト、B.:小粥鐵人、G.:小林洋太、Key.:エマーソン北村、Vl./Per.:内田コーヘイ
★久保田リョウヘイ(ハンドパン)
★DUB MIX:‬松本"ARI"龍一
【CHARGE】
前売:4,000円+1DRINK
当日:4,500円+1DRINK
【TICKET】発売中
★STAR PINE’S CAFE 店頭販売
受付にて販売いたします。(16:00〜)
*入場整理番号は、店頭販売がNo.1からと早い番号になります。
★STAR PINE’S CAFE ホームページ予約
公式サイトのメールフォームより予約できます。
【INFORMATION】
吉祥寺STAR PINE'S CAFE
TEL.0422-23-2251
http://www.mandala.gr.jp/spc.html

*「Dub us.」は、吉祥寺STAR PINE'S CAFEとKODAMA AND THE DUB STATION BANDのコウチがタッグを組んで企画しているイベントです。

西内徹:サックス&フルート奏者のてちゃんこと西内徹。西内徹バンドは彼が率いるバンド。西内はランキン・タクシーのバックバンドをきっかけにレゲエ・シーンで活動開始。Reggae Disco Rockers、川上つよしと彼のムードメイカーズなど多数。またチンドン屋としての活動も。

久保田リョウヘイ(ハンドパン)
日本で、世界でも珍しい楽器“ハンドパン”奏者、久保田リョウヘイ。ハンドパンは2001年にスイスで発明された新しい楽器。ガムランを想わせる心地よい音色と打楽器としての魅力を併せ持つ。スティールパンの派生型として誕生し指で弾いて演奏するのが特徴。自身高校生の時に見たハンドパンに衝撃を受け独学で演奏法を習得。渋谷・原宿でのストリート演奏が話題となり、東京を拠点に活動中。現在19歳。ソロ演奏だけでなく、様々な楽器やDJとのコラボまで演奏のスタイルは幅広い。
‪https://www.ryohei-kubota.com/‬


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こだま和文が、福岡市で行われるイベントに出演。福岡でのライブは、約2年ぶり。KURANAKA 1945さんとのDJセット。ご予約受付中です。

KURANAKA 1945:20年以上、国内外のアンダーグラウンドシーンの最前線で活躍。こだま和文との共演多数。LEE PERRY、JAH SHAKA、LKJ、DENNIS BOVELL、ADRIAN SHERWOOD、ABA SHANTIなどの来日もサポート。 
http://www.zettai-mu.net/artist/1945_profile.html

音響は福岡のRED I SOUND SYSTEM。UKルーツスタイル。バラクーダ、ジャータビーズのダブアンプ。重低音を炸裂させるユニットはマッケンジーとプレッションデバイス。JAH SHAKA、IRATION STEPPASの来日もサポートしているサウンド・システム*です。

「ZONDAG」
【DATE】2017年11月22日(水/祝前日)
【TIME】OPEN 21:00
【PLACE】
graf
(福岡市中央区天神3丁目4-19 WITH TENJI B1)
http://www.fukuoka-graf.com
【ACT】
Special Live:
こだま和文(DUB STATION)
with KURANAKA 1945(ZETTAI-MU/ ZONDAG)
Live:
the KULTURE KRUB
Guest DJ:
MATSUO(RED-i SOUND SYSTEM)
H.I.G.O(PET SOUNDS)
直線(九州ロッカーズ/3RD STONE)
MTYN(SUN D sound)
ARITA&TAROJAN(BOMES INDEE)
Sound System:
RED-i SOUND SYSTEM
Resident:
CUNTA(ZONDAG/ SPICEUP)
【CHARGE】
前売2,800円/当日3,500円
【RESERVE】受付中!
会場のgraf公式サイトのcontactの予約フォームから、前売りの取り置きが可能です。
http://www.fukuoka-graf.com
【INFORMATION】
Total info. spiceup.info@gmail.com

*サウンド・システム(sound system):ジャマイカ独特の音響設備とそれを支えるクルー。1940年代にジャマイカで生まれ、進化。ジャマイカ系の移民と共に、その文化はUK、アメリカを始め世界中に広がった。現在ではテクノ、レイヴ、ヒップホップ、カリプソなどでも使用されている。

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