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Undefinedとの共作10inch「New Culture Days」を巡る、こだま和文のインタビュー。全文の英訳が公開されました。

The Interview with Kazufumi Kodama fully translated into english now! Enjoy a read whilst playing your brand new 10 inch!

Interview: Kazufumi Kodama:Freedom of Silent Dub -prequel-
─Wackies, Minimal Dub,
Solo Act and Newdubhall─
http://www.newdubhall.com/eng/interview/kazufumikodama/

このインタビューの日本語版
★前編
http://www.newdubhall.com/interview/kazufumikodama/
★後編
http://www.newdubhall.com/interview/kazufumikodama/vol02.php

〈UK)
★juno records
https://www.juno.co.uk/products/kazufumi-kodama-undefined-new-culture-days/689410-01/

★Phonica Records
https://www.phonicarecords.com/product/view/153068

★Piccadilly Records
https://www.piccadillyrecords.com/counter/product.php?pid=123419

★Rewind Forward
https://rwdfwd.com/products/kazufumi-kodama-undefined-new-culture-days/

★Red Eye Records
https://www.redeyerecords.co.uk/vinyl/97340-ndh-vn-7-002-kazufumi-kodama-and-undefined-new-culture-days-

<Germany>
★hhv.de
https://www.hhv.de/shop/en/item/kazufumi-kodama-and-undefined-new-culture-days-592383

ほdeejay.de
https://www.deejay.de/Kazufumi_Kodama_%26_Undefined_New_Culture_Days_NDH-VN-7-002_Vinyl__315495


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2018/4/30リリースのUndefinedとの共作の10inch「New Culture Days」を巡る、こだま和文のインタビューが公開されました。

「こだま和文インタビュー:静かなるダブの自由─ワッキーズ、ミニマル・ダブ、ソロ、そしてニューダブホールを巡って─」
インタビュアー:河村祐介 / 写真:太田丞

★前編
http://www.newdubhall.com/interview/kazufumikodama/
前編では、ワッキーズ、ロイド・バーンズ、リズム&サウンドとの出会い、ミニマム・ダブなどについて語られています。

★後編
http://www.newdubhall.com/interview/kazufumikodama/vol02.php
後編では、Speedstar International(ビクター)時代に使用していたヤマハのQYシリーズ、Undefinedとの共作、KODAMA AND THE DUB STATION BANDの再始動、Silent Poetsへのゲスト参加などを語っています。

このインタビュー全編の英訳がアップされました。
Interview: Kazufumi Kodama:Freedom of Silent Dub -prequel-
─Wackies, Minimal Dub,
Solo Act and Newdubhall─
http://www.newdubhall.com/eng/interview/kazufumikodama/

2018/4/30リリース
Kazufumi Kodama & Undefined
10inch「New Culture Days」
https://echoinfo.exblog.jp/29636375/

*このインタビューは、2018/3/28、国立の酒場FUKUSUKEで行なわれました。
https://ameblo.jp/sakabarfukusuke/

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2018/4/28(土)付けの朝日新聞夕刊と朝日新聞デジタル(要会員登録)に、KODAMA AND THE DUB STATION BANDのCD「ひまわり/HIMAWARI-DUB」のレビューが掲載されました。‬

‪(ポップUP!)郷愁誘うトランペット 「タワーレコード渋谷店」スタッフ・郡司和歌さん‬

‪朝日新聞デジタルの無料会員サービスに、お名前、メールアドレスなどを登録すると、1日1本まで有料記事が読めます。こちらのレビューも対象記事です。‬無料会員サービスの登録はこちらのページから。‬
http://digital.asahi.com/info/information/free_member/

レビューが掲載されたバックナンバーをご希望の方は、朝日新聞までお問合せください。お問合せ先は、こちらのページをご参照ください。
http://www.asahi.com/shimbun/reference/
*または最寄りのASA(朝日新聞販売所)で入手出来る場合もあるようです。

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4/6発売の文芸誌『すばる 5月号』の、特集「ぼくとフェミニズム」に、こだま和文がエッセイを寄稿しています。

【特集 ぼくとフェミニズム】
小説:沼田真佑
エッセイ:伊藤康、いとうせいこう、角間惇一郎、金森穣、木村草太、こだま和文、坂本浩也、少年アヤ、杉田俊介、滝口悠生、武田将明、田中慎弥、劔樹人、出口治明、橋口亮輔、蓬莱竜太、ミヤギフトシ
対談:水谷八也+清田隆之
インタビュー:横尾忠則、土井善晴
評論:河野謙介、武田砂鉄、河野真太郎
海外小説:T・コラゲッサン・ボイル(訳・解説 都甲幸治)、マルセロ・ビルマへール(訳・解説 松本健二)、イェクタ・コパン(訳・解説 宮下遼)

すばる公式サイト
http://subaru.shueisha.co.jp


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3/30発売の雑誌『PARTNERS』創刊号に、
こだま和文が30年以上使い続けている
トランペットについてのインタビュー掲載。
聞き手/構成は磯部涼さん。
8ページの特集になります。

‬partnersmagazineさんのInstagramより。
記事のタイトルは「trumpeter Kazufumi Kodama and his trumpet STILL ECHO」。
https://www.instagram.com/p/BRBUwsdjb7z/

‪『PARTNERS』取扱店‬
‪★日本:TSUTAYA渋谷店/代官山蔦屋書店/TSUTAYA TOKYO ROPPONG/青山ブックセンター本店/Shelf/ジュンク堂池袋本店/SHIBUYA PUBLISHING & BOOKSELLERS ‬
★EUROPE:colette/do you read me?/Claire de Rouen Books‬
‪★USA:McNally Jackson/BOOGA/GYM STANDARD‬
https://www.instagram.com/p/BSQtom7jQ0e/

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PARTNERS公式サイト
こだま和文の記事掲載の『PARTNERS 』創刊号は、公式サイトから通販が申込ます。価格1,620円+送料400円=合計2,020円。お支払はPayPalになります(要アカウント開設/開設費・年会費・ご利用手数料無料)。


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アダングループのサイト「アダンRADIO」の連載「酔談」に、代表の河内一作さんとこだま和文の対談がアップされました。

「酔談Vol.3」
ゲスト:こだま和文
飛び入りゲスト:園田ゆみ
ホスト:河内一作

http://adan-radio.com/suidan/vol-3/

河内一作
霞町「クーリーズクリーク」、代官山「スワミ」、青山「カイ」など、時代を代表する数々のバー、レストランを手がける。こだま和文が2010年〜2016年までライブを定期的に行った「音楽実験室 新世界」をプロデュース。こだま和文のインタビュー書籍『いつの日かダブトランぺッターと呼ばれるようになった』にエッセイを寄稿。

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雑誌『& Premium』(2017年4月号)の連載「西加奈子の会ったらこんな人だった。 」で、西さんがこだま和文をエッセイと絵で紹介してくれています。

サブタイトルは「そばにいると魂の芯がじんとあたたまる、こだま和文さん」。巻末に掲載されています。ぜひご覧ください。

『& Premium』2017年4月号
マガジンハウス/780円
2月20日発売
http://andpremium.jp/magazine/premium-no-40/

また西加奈子さんの公式サイトのINFORMATION & DIARYで、こだま和文についてのエッセイに触れられています。‬
http://info.nishikanako.com/s/article/178835308.html


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セレクトショップの先駆け、BEAMSの40周年を記念して制作されたMV「TOKYO CULTURE STORY」に、こだま和文が参加。

BEAMS1号店がオープンした1976年から現在まで、40年間の東京のカルチャーを、ファションと音楽という2つの視点から紹介しています。

音楽は時代を代表する27人のアーティストが、スチャダラパー featuring 小沢健二の名曲『今夜はブギー・バック(smooth rap)』をノンストップでカバー。移り変わる曲調は、40年分、総計15ジャンル。シティポップ、ニューウェーブ、ロックンロール、DUB、ダンスポップ、オルタナ、渋谷系、ヒップホップ、メロコア、テクノ、ポストロック、ボカロ、アイドル、クラウドラップ、アシッドジャズ。編曲はCMJKが、監督は音楽プロデューサーの美登浩二が担当した。

TOKYO CULTURE STORY|今夜はブギー・バック(smooth rap) in 40 YEARS OF TOKYO FASHION & MUSIC|presented by BEAMS

【MV】
https://youtu.be/xmsxWmKz-B8

【キャンペーンサイト】
http://www.beams.co.jp/special/tcs/sp/index.html

【公式SNS】
★instagram
https://www.instagram.com/tokyo_culture_story/
★twitter
https://twitter.com/t_culture_story
★Facebook
https://www.facebook.com/TOKYO-CULTURE-STORY-958715184196180/

【出演アーティスト】
★1970年代:南佳孝 [シティ・ポップ] / 戸川純 [ニューウェーヴ]
★1980年代:SEIJI(GUITAR WOLF) [ロックンロール] / こだま和文(ex.MUTE BEAT) [ダブ] / 森高千里 [ダンス・ポップ]
★1990年代:EYE(BOREDOMS) [オルタナティブ・ロック] / 野宮真貴 [渋谷系] / サイプレス上野・高木完 [ヒップホップ]
★2000年代:HUSKING BEE [メロコア] / ナカコー&フルカワミキ (LAMA/ex.SUPERCAR) [テクノ/エレクトロニカ] /クラムボン [ポストロック] / sasakure.UK feat. 初音ミク [ボーカロイド]
★2010年代:チームしゃちほこ [アイドル] / tofubeats・仮谷せいら [クラウド・ラップ] /YONCE (Suchmos) [アシッド・ジャズ/ロック]

【出演キャスト】
池松壮亮/小松菜奈

【楽曲】
スチャダラパー featuring 小沢健二
『今夜はブギー・バック(smooth rap)』
1994年3月9日にリリースされるやいなや、50万枚を超えるヒットに。以降、数多くのミュージシャンに愛され、カバーされてきた。日本語ラップとして、お茶の間レベルでヒットした最初期の楽曲のひとつであり、このヒットにより小沢健二とスチャダラパーの名前は一躍広く知れ渡った。当時、2組はそれぞれ、別々のレコード会社に所属しており、その枠を超えたミュージシャン同士のコラボ作品の先駆とも云える。



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2015/12/30に発売される
「Wax poetics」にこだま和文のインタビュー掲載。
愛用しているタバコや音楽について語っています。
http://www.waxpoetics.jp
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5/22(金)、5/23(土)「じゃがたら新世界2015/Reborn of a rebel song.」開催に向けて、こだま和文へのインタビューが行われました。

~こだま和文インタビュー「祝復帰、それから、じゃがたらとは」~
http://shinsekai9.jp/yorimichi/archives/332
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