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こだま和文がゲスト出演した、2018年6月24日(日)
Shibuya WWWでのSILENT POETSキャリア初のフル編成ライブ「SILENT POETS SPECIAL DUB BAND LIVE SHOW」 。

そのライブフィルム『SAVE THE DAY -SILENT POETS SPECIAL DUB BAND LIVE SHOW the MOVIE-』が、2019年1月から上映されます。

SAVE THE DAY』公式サイト
https://films.spaceshower.jp/savetheday/


‪★1月19日(土)-25日(金)‬1週間限定
‪シネマート新宿
・‪1月19日(土)-1月24日(木)
20:55
・1月25日(金)
19:00
‪http://www.cinemart.co.jp/theater/shinjuku/topics/20181201_15386.html‬
料金:通常(各種サービス適用)
http://www.cinemart.co.jp/theater/shinjuku/

‪★1月26日(土)-2月1日(土)‬1週間限定
‪シネマート心斎橋
http://www.cinemart.co.jp/theater/shinsaibashi/

SILENT POETSライブフィルム
『SAVE THE DAY』
本編117分
監督: 下田法晴/沼田佳人

SILENT POETS SPECIAL DUB BAND
feat. 5lack, NIPPS, こだま和文, 武田カオリ, asuka ando, 山崎円城(F.I.B Journal),YOSSY(YOSSY LITTLE NOISE WEAVER)
Special Dub Band Set:
Guitar : 小島大介(Port of Notes)
Bass : Seiji Bigbird(LITTLE TEMPO)
Drum&Percussion : 小谷和也(PALMECHO)
Trumpet : 坂口修一郎(Double Famous)
Trombone : icchie(YOSSY LITTLE NOISE WEAVER)
Sax : 春野高広(LITTLE TEMPO / ex.SILENT POETS)
Violin : グレート栄田 / 越川歩
Cello : 徳澤青弦
Electronics : 下田法晴 (SILENT POETS)
Mix : Dub Master X
VJ : Kimgym
特別出演:ドン・レッツ

SILENT POETS公式サイト
https://www.silentpoets.net


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2018/4/30リリースのUndefinedとの共作の10inch「New Culture Days」を巡る、こだま和文のインタビューが公開されました。

「こだま和文インタビュー:静かなるダブの自由─ワッキーズ、ミニマル・ダブ、ソロ、そしてニューダブホールを巡って─」
インタビュアー:河村祐介 / 写真:太田丞

★前編
http://www.newdubhall.com/interview/kazufumikodama/
前編では、ワッキーズ、ロイド・バーンズ、リズム&サウンドとの出会い、ミニマム・ダブなどについて語られています。

★後編
http://www.newdubhall.com/interview/kazufumikodama/vol02.php
後編では、Speedstar International(ビクター)時代に使用していたヤマハのQYシリーズ、Undefinedとの共作、KODAMA AND THE DUB STATION BANDの再始動、Silent Poetsへのゲスト参加などを語っています。

このインタビュー全編の英訳がアップされました。
Interview: Kazufumi Kodama:Freedom of Silent Dub -prequel-
─Wackies, Minimal Dub,
Solo Act and Newdubhall─
http://www.newdubhall.com/eng/interview/kazufumikodama/

2018/4/30リリース
Kazufumi Kodama & Undefined
10inch「New Culture Days」
https://echoinfo.exblog.jp/29636375/

*このインタビューは、2018/3/28、国立の酒場FUKUSUKEで行なわれました。
https://ameblo.jp/sakabarfukusuke/

10inch「New Culture Days」のマスタングを手がけたE-MURAさんインタビュー
「レコーディング・エンジニア、その男、職人につき」
★前編
https://www.newdubhall.com/interview/emura/
★後編
https://www.newdubhall.com/interview/emura/vol02.php

Kazufumi Kodama & Undefinedをリリースしたレーベル「newdubhall」のサイトに藤原ヒロシさんがダブについて語るインタビュー掲載。こだま和文が在籍したルードフラワー、MUTE BEATについても、リスナー目線で触れています。

藤原ヒロシインタビュー
「─イン・ダブ・カンファレンス:パンク、そしてダブ─」
★前編https://www.newdubhall.com/interview/hiroshifujiwara/
★後編
https://www.newdubhall.com/interview/hiroshifujiwara/vol02.php

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Undefinedとの共作10inch「New Culture Days」を巡る、こだま和文のインタビュー。全文の英訳が公開されました。

The Interview with Kazufumi Kodama fully translated into english now! Enjoy a read whilst playing your brand new 10 inch!

Interview: Kazufumi Kodama:Freedom of Silent Dub -prequel-
─Wackies, Minimal Dub,
Solo Act and Newdubhall─
http://www.newdubhall.com/eng/interview/kazufumikodama/

このインタビューの日本語版
★前編
http://www.newdubhall.com/interview/kazufumikodama/
★後編
http://www.newdubhall.com/interview/kazufumikodama/vol02.php

〈UK)
★juno records
https://www.juno.co.uk/products/kazufumi-kodama-undefined-new-culture-days/689410-01/

★Phonica Records
https://www.phonicarecords.com/product/view/153068

★Piccadilly Records
https://www.piccadillyrecords.com/counter/product.php?pid=123419

★Rewind Forward
https://rwdfwd.com/products/kazufumi-kodama-undefined-new-culture-days/

★Red Eye Records
https://www.redeyerecords.co.uk/vinyl/97340-ndh-vn-7-002-kazufumi-kodama-and-undefined-new-culture-days-

<Germany>
★hhv.de
https://www.hhv.de/shop/en/item/kazufumi-kodama-and-undefined-new-culture-days-592383

ほdeejay.de
https://www.deejay.de/Kazufumi_Kodama_%26_Undefined_New_Culture_Days_NDH-VN-7-002_Vinyl__315495


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11/29(木)、
12/2(日)の「Gladdy Unlimited」出演を控えたストレンジャー・コール & こだま和文が、ネット配信番組DOMMUNEに出演します。

DOMMUNE
https://youtu.be/IBpS5lrbHv4
‪http://www.dommune.com/‬

観覧予約
‪http://www.dommune.com/reserve/2018/1129/‬

2018/11/29(木)
19:00~21:00
OVERHEAT presents「ストレンジャー・コール & こだま和文」
出演:STRANGER COLE(from Kingston)、こだま和文
司会:Tommy Far East・石井”EC”志津男

ストレンジャー・コールが2度目のDOMMUNE登場!こだま和文と共にライブ映像やレコードを混じえながら、ジャマイカ音楽のディープな秘話に迫る!
60年代のジャマイカ音楽黎明期の功労者としてたくさんの作品に携わった”Gladdy”Andersonの功績を讃えるイベント「Gladdy Unlimited」で来日するストレンジャー・コール。そして同イベントに参加する孤高のトランペッター、こだま和文を迎え、前回2016年の来日時のライブ映像やレコードを混じえながら、ジャマイカ音楽のディープな秘話に迫る。また、こだま和文のレゲエ愛に溢れたトークも聞けるはず。60年代にストレンジャー&グラディは「Just Like A River」など数々のデュエットでヒット曲を放った。

12/2(日)「Gladdy Unlimited」
渋谷クアトロ
http://www.overheat.com/g_unlimited/
https://echoinfo.exblog.jp/30080522/

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9/20(木)21:00-22:00‬
‪大阪のFM COCOLO 「GO GOゴンチチ」内で、GONTITIさんの結成40周年を祝う、こだま和文のコメントがオンエアされます。‬
‪*リピート放送は9/23(日)深夜0:00-1:00‬

こだま和文は、GONTITIさんのアルバム『In the Garden』(1988年)に参加。当時、一緒にライブもしています。

‪「GO GOゴンチチ」番組ブログ‬
https://cocolo.jp/service/homepage/index/4210‬

GONTITI公式サイト
‪http://www.gontiti.jp/‬

★radikoのタイムフリー機能を使えば、1週間以内は「GO GOゴンチチ」を繰り返し聴くことができます。
‪https://radiko.jp/rg/timefree/‬

★radikoプレミアム会員(有料)になると、FM COCOLO放送エリア外の方もエリアフリー機能で聴くことが出来ます。
‪http://radiko.jp/rg/premium/‬


2018/4/28(土)付けの朝日新聞夕刊と朝日新聞デジタル(要会員登録)に、KODAMA AND THE DUB STATION BANDのCD「ひまわり/HIMAWARI-DUB」のレビューが掲載されました。‬

‪(ポップUP!)郷愁誘うトランペット 「タワーレコード渋谷店」スタッフ・郡司和歌さん‬

‪朝日新聞デジタルの無料会員サービスに、お名前、メールアドレスなどを登録すると、1日1本まで有料記事が読めます。こちらのレビューも対象記事です。‬無料会員サービスの登録はこちらのページから。‬
http://digital.asahi.com/info/information/free_member/

レビューが掲載されたバックナンバーをご希望の方は、朝日新聞までお問合せください。お問合せ先は、こちらのページをご参照ください。
http://www.asahi.com/shimbun/reference/
*または最寄りのASA(朝日新聞販売所)で入手出来る場合もあるようです。

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4/6発売の文芸誌『すばる 5月号』の、特集「ぼくとフェミニズム」に、こだま和文がエッセイを寄稿しています。

【特集 ぼくとフェミニズム】
小説:沼田真佑
エッセイ:伊藤康、いとうせいこう、角間惇一郎、金森穣、木村草太、こだま和文、坂本浩也、少年アヤ、杉田俊介、滝口悠生、武田将明、田中慎弥、劔樹人、出口治明、橋口亮輔、蓬莱竜太、ミヤギフトシ
対談:水谷八也+清田隆之
インタビュー:横尾忠則、土井善晴
評論:河野謙介、武田砂鉄、河野真太郎
海外小説:T・コラゲッサン・ボイル(訳・解説 都甲幸治)、マルセロ・ビルマへール(訳・解説 松本健二)、イェクタ・コパン(訳・解説 宮下遼)

すばる公式サイト
http://subaru.shueisha.co.jp


3/30発売の雑誌『PARTNERS』創刊号に、
こだま和文が30年以上使い続けている
トランペットについてのインタビュー掲載。
聞き手/構成は磯部涼さん。
8ページの特集になります。

‬partnersmagazineさんのInstagramより。
記事のタイトルは「trumpeter Kazufumi Kodama and his trumpet STILL ECHO」。
https://www.instagram.com/p/BRBUwsdjb7z/

‪『PARTNERS』取扱店‬
‪★日本:TSUTAYA渋谷店/代官山蔦屋書店/TSUTAYA TOKYO ROPPONG/青山ブックセンター本店/Shelf/ジュンク堂池袋本店/SHIBUYA PUBLISHING & BOOKSELLERS ‬
★EUROPE:colette/do you read me?/Claire de Rouen Books‬
‪★USA:McNally Jackson/BOOGA/GYM STANDARD‬
https://www.instagram.com/p/BSQtom7jQ0e/

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PARTNERS公式サイト
こだま和文の記事掲載の『PARTNERS 』創刊号は、公式サイトから通販が申込ます。価格1,620円+送料400円=合計2,020円。お支払はPayPalになります(要アカウント開設/開設費・年会費・ご利用手数料無料)。


アダングループのサイト「アダンRADIO」の連載「酔談」に、代表の河内一作さんとこだま和文の対談がアップされました。

「酔談Vol.3」
ゲスト:こだま和文
飛び入りゲスト:園田ゆみ
ホスト:河内一作

http://adan-radio.com/suidan/vol-3/

河内一作
霞町「クーリーズクリーク」、代官山「スワミ」、青山「カイ」など、時代を代表する数々のバー、レストランを手がける。こだま和文が2010年〜2016年までライブを定期的に行った「音楽実験室 新世界」をプロデュース。こだま和文のインタビュー書籍『いつの日かダブトランぺッターと呼ばれるようになった』にエッセイを寄稿。

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雑誌『& Premium』(2017年4月号)の連載「西加奈子の会ったらこんな人だった。 」で、西さんがこだま和文をエッセイと絵で紹介してくれています。

サブタイトルは「そばにいると魂の芯がじんとあたたまる、こだま和文さん」。巻末に掲載されています。ぜひご覧ください。

『& Premium』2017年4月号
マガジンハウス/780円
2月20日発売
http://andpremium.jp/magazine/premium-no-40/

また西加奈子さんの公式サイトのINFORMATION & DIARYで、こだま和文についてのエッセイに触れられています。‬
http://info.nishikanako.com/s/article/178835308.html