こだま和文 
Kazufumi“echo”Kodama from DUB STATION

1955年 
■福井県福井市生まれ。

1968年 
■中学2年生の時、ロックバンドのベーシストだった川上茂幸と知り合い、影響を受ける。

1975年 
■“絵を勉強したい”という気持ちが高じ、音楽活動を停止。

1978年 
■画家を志す。ブライアン・イーノのアンビエント・ミュージックやブリティッシュ・ニューウェーブ、パンク、レゲエ等、新しい音楽に接することで音楽とアートの混沌化が進む。

1982年
■パンクジャズバンド、スポイルに加わり、再びトランペットを手にする。ツアー及びアルバム『DAY&NIGHT』のレコーディングに参加。
■同年、スポイルのベーシスト松元隆乃が中心となって活動していたバンド、ルード・フラワーに参加。ドラムに屋敷豪太がいた。
■9月、ミュート・ビート結成。
■原宿クロコダイルで初ライヴ。
■"ピテカントロプス" オープンと同時にレギュラーバンドとなる。

1983年
■ピテカン・レコードから8inchシングル『MUTE BEAT』リリース 。

1984年
■版画家、池田満寿夫と共にペインティング・ミュージックというコンセプトのもと、コラボレーション・アルバム『池田満寿夫と小玉和文〜an endless〜』をリリース。

1985年
■TRAプロジェクトから60分カセット入りのボックスセット『MUTE BEAT TRA SPECIAL』リリース。六本木インクスティックで発売記念ライヴ。

1986年
■ニューヨークのインディーズ・レーベル“ROIR”より60分カセットテープ 『MUTE BEAT TRA SPECIAL』を、タイトルを『JAPANESE DUB』と改めリリース。
■オーバーヒート・ミュージックと契約
■JAGATARA、TOMATOS、S-KEN&HOT BOMBOMSと共に、シリーズイベント“東京ソイソース”開始。

1987年
■5月、『STILL ECHO』(1st〜3rd 12インチシングルを収録したアルバム)リリース。
■6月、1stアルバム『FLOWER』リリース。

1988年
■4月、ニューヨークのレゲエ・レーベル"WACKIES"よりアルバム『STILL ECHO』リリース。
■7月、2ndアルバム『LOVER'S ROCK』リリース。

1989年
■5月、ダブ・アルバム『MUTE BEAT DUB WISE』リリース。
■7月、3rdアルバム『MARCH』リリース。
■サンフランシスコ、ロスアンジェルス、ニューヨークをツアー。
■11月、ライヴ・アルバム『LIVE』リリース。

1990年
■ミュート・ビート脱退(数ヶ月後、バンドは解散となる)。
■『MUTE BEAT TRA SPECIAL』をCD化(『No.0 Virgin Dub』)。
■自伝的小説“ブルービート・メロディ”を「レゲエマガジン」に連載。

1991年
■フィッシュマンズの1stアルバム『Chappie Don't Cry』をプロデュース(リリースは翌92年)。■渋谷CDぴあにて個展。

1992年
■チエコ・ビューティのファースト・アルバム『BEAUTY'S ROCK STEADY』をプロデュース。
■10月、ソロ・アルバム『QUIET REGGAE』をリリース。
■六本木WAVEにて個展。

1993年
■12月、初の著書『スティル エコー(静かな響き)』(廣済堂出版)を出版。

1994年
■リボン&ピラニアンズをプロデュース。
■コンピレーション・アルバム『BEACH BABY』に参加。
■11月、東映映画『集団左遷』の音楽を担当。、『集団左遷 オリジナル・サウンドトラック〜小玉和文の映画音楽〜』をリリース(1997年『DREAD BEAT IN TOKYO』として再発)。

1995年
■サヨコの1stソロ・アルバムに楽曲提供。同曲リミックスをプロデュース。
■キミドリ の『なんてキミドリだ今日』を作曲プロデュース(リリースは翌96年)。
■著書出版のため執筆活動、版画展等。

1996年
■宮沢章夫作・演出の遊園地再生事業団公演『砂の楽園』に役者として出演
■ロンドンで活動する屋敷豪太とレコーディング。
■10月、KODAMA & GOTA『SOMETHING』をリリース。
■12月、同リミックス『SOMETHING〜 REMIX』をリリース。
■同月、2冊目の著書『ノート・その日その日』(ディスクユニオン)を出版
■1989年、インクスティック芝浦にて行われた、ミュート・ビートのライヴが『DOCUMENT 1989』としてCD化。

1997年
■安斎肇、ナンシー関、しりあがり寿等と版画展。

1998年
■ロッキング タイムのファースト・アルバム『ロックステディ』をプロデュース。

1999年
■1988年、渋谷クアトロ・オープン記念として行われたローランド・アルフォンソとのライヴが『R. ALPHONSO meets MUTE BEAT』としてCD化。
■9月、約7年ぶりのソロ・アルバム『Requiem DUB』リリース。
■同月、TOWER RECORDS渋谷にてインストア・ライヴ
■11月、リキッドルームにてRIDDIM200号記念『こだま和文&His Friends』ライヴ。

2000年
■2月、雑誌『クイックジャパン』にエッセイ連載開始。
■7月、アルバムからの先行シングル『FUNKY PLANET』リリース。
■同月、フジロック・フェスティバルを皮きりに、自らのユニット “DUB STATION”(こだま、DJ、ダブ・エンジニア)にてライヴ活動をスタート。東京、大阪、京都で、インストアライヴ、イベント出演。
■9月、アルバム『STARS』をリリース。
■10月、DJ KRUSH『漸』のレコーディングに参加。
■11月、天河神社にて天河大弁財天奉納コンサートに参加。
■同月、スカタライツ・トリビュートアルバム『SKA STOCK』にオリジナル楽曲 「BLUE SKA」で参加。
■12月、DUB STATION発イベント“STARS ON STARPINE'S”ライヴ。

2001年
■3月、リトルテンポの土生"TICO"剛、ドライ&ヘビーの内田直之と、イレギュラーなダブ・ユニット“KTU”を結成。シングル『What's 8appen?』をリリース。
■同月、前年夏からスタートさせた “STARS LIVE”の総決算ともいえるクアトロ・ワンマンツアー「FREE FREE 2001」を東京、大阪にて遂行。さらに、東京、滋賀、京都、福岡、静岡などでイベント出演。
■8月、ロンドンで行われたワールド・ミュージック・フェスティバル “WOMAD”に参加。
■9月、映画『ピストルオペラ』(鈴木清順監督)の音楽を担当。サウンドト ラック『Pistol Opera SOUNDTRACK』をリリース。
■同月、DJ KRUSHのNY公演に参加。
■10月、ウォルト・ディズニー生誕100周年記念アルバム『Disney Age @D_100Caf´e』に参加。
■12月、DUB STATION発イベント“YEAR OF THE DUB STATION”ライヴ。
■同月、アルバム『NAZO』リリース

2002年
■1月、DJ KRUSHのライブイベントにゲスト参加。
■同月、キセルとレコーディング。
■3月、『NAZO』からのリカット12inch『DUB CLIMAX』をリリース。
■4月、CM曲「Asahi」レコーディング、20周年ベスト盤『1982/2002』に収録。
■同月、沖縄にて「JAPAN REGGAE FESTA」に出演。
■7月、大阪にてCLUB DAWN(梅田)、「燦RISE」(服部緑地公園)イベントに出演。
■同月、ナンバーガール、BLITZ公演にゲスト参加。
■8月、「ROCK IN JAPAN」へナンバーガールのゲストととして参加。
■9月、重音(DUB)生活20周年のアニバーサリーとして、MUTE BEATのオリジナルアルバムとライブ
■同月、アルバム全タイトルをリリース。
■同月、アニバーサリーベスト『MUTE BEAT 14 ECHOES + 1』、DVD付のベスト&レアトラックスアルバム『KODAMA (ECHO) FROM DUB STATION 1982/2002』を一斉リリース。
■10月、THE BOOM「僕にできるすべて」のレコーディングに参加。
■同月、写真家・仁礼博による「こだまの樹」と題する写真展が開催される。
■同月、雑誌クイックジャパンのイベント(恵比寿MILK)に参加。
■同月、鏡リュウジ・プロデュースアルバム『Sun Sign, Moon Sign』収録のHAKASE-SUNプロデュース曲「おぼろ月夜」のレコーディングに参加。
■11月、武蔵大学にてライブ。
■同月、ニューアルバムのレコーディングを開始。

2003年
■1月、作家・野坂昭如氏と対談。新宿ロフト、江戸アケミ没後記念イベントに出演。
■2月、ROLLING STONESのトリビュート盤に「PAINT IT BLACK」をレコーディング。
■6月、日比谷野外音楽堂、ゆらゆら帝国、ピーズ等とイベント出演。
■7月、浅草「オペレーション・ピース・クレーン」のイベントに出演。
■8月、アルバム『A SILENT PRAYER』スピードスターレコードよりリリース。
■同月、福岡等各地イベントに出演。
■9月、心斎橋クアトロにてレコ発ライブ。
■11月、渋谷クアトロにてワンマンライブ。京都メトロにてライブ。
■12月、梅田DAWNにてライブ。
■同月、伊藤ふみお(KEMURI)1stソロアルバムのレコーディングに参加 。

2004年
■1月、LOVERS ROCK NIGHT (青山MIX)で演奏
■3月、所属プロダクション(ソイツァーミュージック)を離れてフリーとなる
■絵画制作(月とふくろう)。
■4月、渋谷クアトロ、ロッキンタイムのラストライブにゲスト参加。
■5月、大阪DOME、イベント出演。
■三宿KONG TONGにて「心のかけら展」と題する個展開催。
■6月、KONG TONGにてミニライブ。
■高円寺ライブハウスにてトランペット一本だけの演奏によるライブ。
■ECDと対談。DJ等。
■7月、WACKIE'S LIVE & DIRECTツアーに参加。
■ハンサム食堂3周年記念「DISCOTEN」(吉祥寺スターパインズカフェ)に出演。
■8月、浜松の野外イベント「QUIET HILL」にエゴラッピン等と出演。中納良恵と「野良猫のテーマ」を初共演。
■TICA、代官山UNITのライブにゲスト出演。
■代官山UNITにてライブ。
■9月、所沢航空公園野外イベントにてDUBSENSE MANIAのライブにゲスト参加。
■福岡にてライブ。
■10月、吉祥寺スターパインズカフェにてやっほー!バンドのレコ発ライブにゲスト出演。
■11月、京都メトロ、DJ KRUSHのレコ発ライブイベントに参加。
■吉祥寺WARSZAWA記念イベントでDJ。
■西麻布イエローにてRHYTHM & SOUND等とイベント出演。
■名古屋DAUGHTERでライブ 。

2005年
■1月、KODAMA AND THE DUB STATION BAND「IN THE STUDIO」の編集開始。
■2月、鹿児島にて井出靖プロデュース・イベントに出演。
■同月、下北沢440にてサヨコオトナラのイベントにゲスト出演。
■同月、東京スカパラダイスオーケストラと対談。
■3月、ジャパニーズレベルミュージックのドキュメンタリーDVD(アップリンク)の撮影始まる。
■同月、浜松プラネットカフェ、京都メトロにてライブ。
■同月、アルバム『IN THE STUDIO』のサウンドトリートメント(TD)、同マスタリング。
■4月、代々木公演野外ステージ「TSUNAMI RELEIF」イベントに出演
■同月、SSTV・フィッシュマンズ特集のため茂木欣一との対談、セッションドキュメント撮影。
■7月、約10年ぶりのバンド音源、KODAMA & THE DUB STATION BAND『IN THE STUDIO』リリース。

(sorry! 2006年以降はしばらくお待ちください。)
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# by echoinfo | 2007-06-12 06:29 | biography
★solo works★

【ALBUM】

KODAMA AND THE DUB STATION BAND
『MORE』 試聴
2006.07.05
DELPHONIC RECORDINGS
GNCL-1072 ¥3,360(税込)

KODAMA AND THE DUB STATION BAND
『IN THE STUDIO』 試聴
2005.7.6
DELPHONIC RECORDINGS
GNCL-1026 ¥2,730(税込)

『A SILENT PRAYER』
2003.08.20
Speedstar International
VICL-61150 ¥2,940(税込)

『1982/2002』
2002.09.19
Speedstar International
VICL-60976 ¥3,045(税込)

『NAZO』
2001.12.19
Speedstar International
VICL-60827 ¥2,625(税込)

『STARS』
2000.09.21
Speedstar International
VICL-60615 ¥2,940(税込)

『Requiem DUB』
1999.09.22
Speedstar International
VICL-60467 ¥2,940(税込)

『QUIET REGGAE』
1992.10.21
ソニーミュージックエンタテインメント
SRCS-6517 ¥2,548 (税込)


【single】
『FUNKY PLANET』
2000.07.26
Speedstar International
VICL-35155 ¥1,260(税込)


【analog】
『KODAMA AND THE DUBSTATION BAND/ 朝日のあたる家』
2005.8.6
DELPHONIC RECORDINGS
DL-001 OPEN PRICE

『Requiem DUBI』
1999.09.22
Speedstar International
VIJL-60038 ¥1,575(税込)

『Requiem DUBII』
1999.09.22
Speedstar International
VIJL-60039 ¥1,575(税込)

『Requiem DUBIII』
1999.09.22
Speedstar International
VIJL-60040 ¥1,575(税込)


★soundtrack★

『RETURN OF THE DRED BEAT』
2002.01.26
Absord Music Japan
ABCS-22 ¥2,500(税込)

『ピストルオペラ サウンドトラック』
2001.09.19
Speedstar International
VICL-60786 ¥2,205(税込)

『DREAD BEAT IN TOKYO〜
「集団左遷」オリジナル・サウンドトラック』
1997.05.22
Overheat
OVE-0056 2,415(税込)

『「集団左遷」オリジナル・サウンドトラック
〜小玉和文の映画音楽〜』
1994.11.02
メディアレモラス
MRCA-20048 ¥2,548(税込)


(sorry! comming soon!)

★collaboration★

★mute beat★

★others★
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# by echoinfo | 2007-06-12 06:27 | discography
こだまさんの作品をリリースしているレーベルのサイトの試聴やダウンロード購入できるページをリンク。

★DELPHONIC★
KODAMA AND THE DUB STATION BAND『IN THE STUDIO 』『MORE』、やっほー!バンド meets FRIENDS『VISION』が、CATALOGSのコーナーで試聴可能です。
http://www.delphonic.com/

★Speedstar International★
『A SILENT PRAYER』『1982/2002』『NAZO』『ピストルオペラ サウンドトラツク』の収録曲が視聴できます。
http://www.jvcmusic.co.jp/speedstar/-/Artist/A013744.html

KTU(Kodama, Tico, Uchida)『What's 8appen?』が視聴できます。
http://www.jvcmusic.co.jp/speedstar/-/Artist/A015714.html

★リスペクトレコード★
MUTE BEAT『ナンバー・ゼロ・バージン・ダブ』より「METRO」「MIXED UP」が視聴できます。
http://www.respect-record.co.jp/discs/res07.html

こだまさんがプロデュースしたロッキング・タイム『ROCK STEADY』も試聴できます。
http://www.respect-record.co.jp/discs/res44.html

★sonymusic★
KODAMA & GOTAのディスク紹介。アルバム『SOMETHING』『SOMETHING 〜 REMIX』、MAXIシングル『NATURAL MYSTIC』、『I DON'T WANT THIS LOVE TO END』(アズワド&ジャネット・ケイ参加)に収録された、全曲の試聴&ダウンロード(有料)ができます。
http://bit.sonymusic.co.jp/Music/Arch/SR/KodamaAndGota/download/d1.html

★HMV★
映画『集団左遷』のサントラ『RETURN OF THE DRED BEAT』が全曲試聴できます。
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=125694

★goo
MUTE BEATが試聴&ダウンロード可能なサイトのリンク集。
http://music.goo.ne.jp/artist/ARTLISD1105101/listen.html

★so-net
『ピストルオペラ サウンドトラック』より『NORANEKO NO THEME' MEETS YOSHIE NAKANO FROM EGO WRAPPIN'』の着メロあり(有料)。
http://so-net.mobile.goo.ne.jp/melody/12/2/KAZUFUMI(ECHO)KODAMA/result1.html
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# by echoinfo | 2007-06-12 06:22 | media/net
インターネット上で読める&観れる、こだま和文のインタビュー、ライブレポ、ライブ映像、コメントなどを集めました。


★interview★

関西のクラブ情報サイト「saround(サラウンド) 」にこだま和文のインタビューが掲載されています。
http://www.saround.com/interview/index.html

UNITのインタビュー(『more』発売時)
http://blog.excite.co.jp/unit/4406700

『JJazz.Net』8月号のplayingのコーナーにこだま和文ロングインタヴューあり(会員登録が必要です).
http://www.jjazz.net/

ウエブマガジン『echo』(バックナンバー009)。シングル『FUNKY PLANET』発売時のインタビュー。
http://www.emusic.co.jp/echo/index_old.html

ウエブマガジン『らぱん(2003.08月号)』。『A SILENT PRAYER』発売時のインタビュー(有料会員制)。
http://www.miette.info/magazine/lapin/

CDジャーナル2000年10月号掲載の『Stars』発売時インタビュー。他にCDレビューもあり。要有料会員登録。
(thanks!sora)
http://www.cdjournal.com/main/artist/artist.php?ano=110299


★comment★

ドキュメンタリー映画『ポートレイツ・オブ・ジャマイカン・ミュージック』のサイトに、こだまさんがメッセージを寄せています。
http://www.nowonmedia.com/JAMAICAN/index.html

ドキュメンタリー映画『Ruffn' Tuff』の公式サイトに、こだまさんがメッセージを寄せています。
http://www.ruffn-tuff.com/

ドキュメンタリー映画『ジャマイカ 楽園の真実』の公式サイトにコメントを寄せています。
http://www.uplink.co.jp/jamaica/index.swf

THE BOOMのサイトに寄せたコメント。
http://www.five-d.co.jp/boom/15th/album/comment05.html

宮沢和史『極東ラジオ』出演時のレポ。(FM COCOLO 2002年11月30日放送)
http://www.five-d.co.jp/fer/data/text/0211_5F.html


★picture★

9月22日、代官山UNITで行われたKODAMA AND THE DUB STATION BANDのライブが、会員制の音楽番組“JJazz.Net”でオンデマンド・ストリーミングできます。
http://www.jjazz.net/

KODAMA AND THE DUB STATION BANDの配信内容については、このページをご覧下さい。PLAY LISTのボタンをクリックすると配信曲のリストがあります。
http://www.jjazz.net/real/mtarchives/the_hall/index.php#000337

uplinkから2005年7月にリリースされたドキュメンタリーDVD『Melodious Riddim』の紹介ページ。ダイジェスト映像あり。
http://www.uplink.co.jp/webshop/log/000606.html

ほぼ日刊イトイ新聞『写真で深呼吸。仁礼博のだいじな思いで』内で、2002年10月17日〜31日にBEAMS Tで行われた写真展「こだまの木」の写真の一部が見れます。こだまさんがWOMADに出演した際のロンドンでの写真などです。
http://www.1101.com/nirei/arcive03.html

2001.3.30@渋谷クアトロでの「FUNKY PLANET」ライブ映像(net flyer内)。
http://www.net-flyer.com/live/lives/live_kodama.html

フジテレビ『LÄ-PPISCH presents FACTORIY』出演時のアーカイブ(2000.11.18オンエア)。ライブストリーミングあり。
http://www.fujitv.co.jp/FACTORY/CX0025/0004back.html


★『Riddim』back number★

(2005.8月号)『In The Studio』発売時のインタビュー。
http://www.overheat.com/riddim/backnumber/homepagebacknumber/268/268.kodama.html

(2003.10月号)『A SILENT PRAYER』発売時のインタビュー。
http://www.overheat.com/riddim/backnumber/homepagebacknumber/246/246.kodama.html

(2002.10月号)こだま和文の重音(DUB)生活20周年記念の記事。
『KODAMA & GOTA / LIVE』リリース時のGotaインタビュー。
http://www.overheat.com/riddim/backnumber/homepagebacknumber/234/234.kodama.html

(2002.2月号)『NAZO』発売時のインタビュー。
http://www.overheat.com/riddim/backnumber/homepagebacknumber/226/226.top3.html

(2001.4月号)こだま和文+土生剛+内田直之によるユニット“KTU”の紹介記事。
http://www.overheat.com/riddim/backnumber/homepagebacknumber/216/216.top4.html

(2000.11月号)『STARS』発売時のインタビュー。表紙もこだま。
http://www.overheat.com/riddim/backnumber/no211.html

(2000.2月号)『Riddim & Liquidroom presents こだま和文 & His Friends』ライブレポ。
http://www.overheat.com/riddim/backnumber/homepagebacknumber/202/202.kodama.html

(1999.12月号)『Riddim & Liquidroom presents こだま和文 & His Friends』告知記事。
http://www.overheat.com/riddim/backnumber/homepagebacknumber/200/200.html

(1999.10月号)『Requiem DUB』発売時のインタビュー。
http://www.overheat.com/riddim/backnumber/homepagebacknumber/198/198.kodama.html


★live report★

2005年5月に宮古島で行われた、亜熱帯系野外イベント「楽宴」のレポート。
http://blog.goo.ne.jp/ogoeconcierge/m/200505

2005年8月6日、広島で行われた『FESTA DE RAMA』の公式サイト。ライブ写真多数あり。
(thanks!motch)
http://www.rama.ne.jp/home.html

Little Tempoのライブへゲスト出演した際のライブレポ。
(旧Little Tempo公式サイト内)
1999.9.2@渋谷 CLUB QUATTRO
http://www.avexnet.or.jp/littletempo/report/990902live/index.htm
2000.9.21@渋谷 ON AIR EAS(ライブ映像あり)
http://www.avexnet.or.jp/littletempo/report/000921live/index.htm

2003.11.4@渋谷クラブクアトロのセットリスト
(net-flyer内)
http://www.net-flyer.tv/stream/livereport/livereport_kodama.cfm


★review/etc.★

popmatters.com『Stars』レビュー(English)。
http://www.popmatters.com/music/reviews/k/kodamakazufumi-stars.shtml

『MUTE BEAT in DUB』のライナーノーツなど(English)。
http://www.roir-usa.com/8227.htm
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# by echoinfo | 2007-06-12 06:19 | media/net
「echo-info」は、ダブ・トランペッター、
こだま和文さんの情報を集めた個人運営のブログです。
こだまさん本人の了解を得た上で、2005年より運営しています。

しかし、ひとりで制作するのは、限界があります。
なので、ファンの皆様にご協力いただいて、
一緒に育てていけたらなと思っています。

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★special thanks!!! Kazufumi“echo”Kodama★
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