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AO INOUE プロフィール

1995年よりレゲエ・ダブバンド"DRY&HEAVY" にシンガー/MCとして参加。国内外多数のイベント、フェスティバルに出演。世界のレゲエ/ダブ史に輝かしい足跡を残す。
2007年、”maccafat" を立ち上げ、1枚のアルバムをリリース。
2010年、"DRY&HEAVY"及び"maccafat" を脱退し、ソロ活動を開始。
2011年12月、ファースト・ソロ・アルバム『ARROW』をBeat Recordsよりリリース。全編インストによるオリジナルなベース・ミュージック。豊富な経験と知識、ピュアな情熱を完全注入し、シンガーとしてのみならず、トラック・メイカーとして新たな才能を示した。エイドリアン・シャーウッド曰く「トラックすべてが素晴らしいよ」。
またDJとしても活躍している。KODAMA AND THE DUB STATION BANDのライブでDJを務めるのは、2016年の立川公演に引き続き、2度目。

Beat Records AO INOUE公式サイト
http://www.beatink.com/Labels/Beat-Records/Ao-Inoue/

2011年、ソロアルバム発売時のele-kingでのインタビュー。
http://www.dommune.com/ele-king/features/interview/002092/

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アダングループのサイト「アダンRADIO」の連載「酔談」に、代表の河内一作さんとこだま和文の対談がアップされました。

「酔談Vol.3」
ゲスト:こだま和文
飛び入りゲスト:園田ゆみ
ホスト:河内一作

http://adan-radio.com/suidan/vol-3/

河内一作
霞町「クーリーズクリーク」、代官山「スワミ」、青山「カイ」など、時代を代表する数々のバー、レストランを手がける。こだま和文が2010年〜2016年までライブを定期的に行った「音楽実験室 新世界」をプロデュース。こだま和文のインタビュー書籍『いつの日かダブトランぺッターと呼ばれるようになった』にエッセイを寄稿。

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3月22日にリリースされた、s-kenさん*の25年ぶり7枚目のアルバム『Tequila the Ripper』(anaked.RECORDS/B01N9T0CZR)にこだま和文がコメントを寄せています。
http://s-ken.asia/comment/‬

s-kenプロフィール
1978年にバンド「s-ken」を結成。伝説のパンク・ムーヴメント「東京ロッカーズ」に参加。ソロ活動後、s-ken&Hot Bomboms結成。80年代、MUTE BEAT、じゃがたら、TOMATOSらと共に「Tokyo Soy Source」開催。プロデューサーとして、PE’Z、中山うり、久和田佳代、スーパーバタードッグ、ボニーピンク、クラムボン、DJKRUSH、エルマロ、MONDAY満ちる、BimBamBoomなど多数のアーティストを世に送り出す。

s-ken公式サイト
http://s-ken.asia

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*当日券を発売します。

六本木VARITの1周年記念として、KODAMA AND THE DUB STATION BANDのワンマンライブが決定しました。
http://www.r-varit.net/schedules/view/383

ROPPONGI VARIT.1st anniversary
「ULTIMATE MUZIK×KODAMA AND THE DUB STATION BAND」
【DATE】2017年3月22日(水)
【TIME】OPEN 18:30 / START 19:30
【PLACE】
六本木VARIT
(東京都港区六本木5丁目18-2 大昌第二ビル B1)
http://www.r-varit.net/p/access
【ACT】
LIVE:KODAMA AND THE DUB STATION BAND〈こだま和文(Tp.Vo.)、AKIHIRO(G.)、コウチ(B.)、森俊也(Dr.)、HAKASE-SUN(Key.)〉
DUB MIX:内田直之
DJ:imazeKING(KAMINARI WORKS)
FOOD:Green Bush
【CHARGE】
前売4,000円(ドリンク代別)
当日4,500円(ドリンク代別)
【TICKET】
一般発売:2017年2月11日(土)より
★e+ 手数料無料、スマチケ対応です。
3/21(火)18:00まで
★電話予約:六本木VARIT Tel:03-6441-0825
受付時間:15:00〜20:00
*3/21(火)20:00まで
【INFORMATION]
六本木VARIT 03-6441-0825
http://www.r-varit.net

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雑誌『& Premium』(2017年4月号)の連載「西加奈子の会ったらこんな人だった。 」で、西さんがこだま和文をエッセイと絵で紹介してくれています。

サブタイトルは「そばにいると魂の芯がじんとあたたまる、こだま和文さん」。巻末に掲載されています。ぜひご覧ください。

『& Premium』2017年4月号
マガジンハウス/780円
2月20日発売
http://andpremium.jp/magazine/premium-no-40/

また西加奈子さんの公式サイトのINFORMATION & DIARYで、こだま和文についてのエッセイに触れられています。‬
http://info.nishikanako.com/s/article/178835308.html


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