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内田直之(DUB MIX)ダブ/ミックス・エンジニア
日本屈指のダブ・エンジニアと呼ばれる存在で、レコーディングやミキシングからライヴ・ステージまで、唯一無二の強烈なグルーヴを携えたトラックを生み出す達人として数多くのアーティストから厚い信頼を得ている。
ソロのほか、LITTLE TEMPO、OKI DUB AINU BAND、FLYING RHYTHMSといったグループのメンバーとしても活動する。2011年、OKI DUB AINU BANDの『サハリン・ロック』にディープなミックスを施した『HIMALAYAN DUB-Mixed by OKI vs 内田直之-』を発表した。
KODAMA AND THE DUB STATION BAND、こだま和文のライブのDUB MIXも、度々、担当。
ほかに手がけたアーティストは、DRY&HEAVY(メンバーとして在籍)、Goma And Jungle Rhythm Section、キセル、LIKKLE MAI、豊田道倫、パラダイスガラージ、Little Creatures、西内徹バンド、マルコス・スザーノ、アラゲホンジ、OLAibi、光風、YoLe YoLe、T字路s、blues.the-butcher-590213.、RABIRABI、田我流とカイザーソゼ、COOL WISE MEN、リコ・ロドリゲス、UA、EGO WRAPPIN'、Double Famous、 シアターブルック、SAKEROCK、在日ファンク、The eskargot miles、SPECIAL OTHERSなど多数。


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雑誌『& Premium』(2017年4月号)の連載「西加奈子の会ったらこんな人だった。 」で、西さんがこだま和文をエッセイと絵で紹介してくれています。

サブタイトルは「そばにいると魂の芯がじんとあたたまる、こだま和文さん」。巻末に掲載されています。ぜひご覧ください。

『& Premium』2017年4月号
マガジンハウス/780円
2月20日発売
http://andpremium.jp/magazine/premium-no-40/

また西加奈子さんの公式サイトのINFORMATION & DIARYで、こだま和文についてのエッセイに触れられています。‬
http://info.nishikanako.com/s/article/178835308.html


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KODAMA AND THE DUB STATION BAND、
2017年、最初のワンマンを横浜で開催します。

KODAMA AND THE DUB STATION BANDワンマン
【DATE】2017年2月8日(水)
【TIME】
OPEN&START 18:30
LIVE START 19:30
【PLACE】
横浜club Lizard
(横浜市中区山下町31 ミヨシビルB1F)
http://www.club-lizard.com/lizard/?page_id=69
【ACT】
LIVE:
KODAMA AND THE DUB STATION BAND
Tp./Vo.:こだま和文、G.:AKIHIRO、B.:コウチ、Dr.:森俊也、Key.:HAKASE-SUN
DUB MIX:上村勝彦
DJ: HOMERUN SOUND / Tommy Returntables
FOOD: Green Bush
【CHARGE】
前売:4,000円(税込 / 1DRINK別)
当日:4,500円(税込 / 1DRINK別)
【TICKET】発売中!
★横浜club Lizard メール及び電話予約
045-663-4755(15:00〜23:00)
★ローソンチケット Lコード:73330
★e+(イープラス)

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2016年、こだま和文への温かな応援ありがとうございました。

バンド、DJセット、デュオ、ゲスト、いろいろな形で演奏が出来ました。

そして初の自主盤という形で「ひまわり」をリリース出来ました。

2017年も、こだま和文をどうぞよろしくお願いいたします。

echo-info管理人
waka-chang

追伸
こだま和文への出演などの打診、
ファンメールは、
下記のページに掲載している
アドレスへお送りください。
http://echoinfo.exblog.jp/5592482/


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セレクトショップの先駆け、BEAMSの40周年を記念して制作されたMV「TOKYO CULTURE STORY」に、こだま和文が参加。

BEAMS1号店がオープンした1976年から現在まで、40年間の東京のカルチャーを、ファションと音楽という2つの視点から紹介しています。

音楽は時代を代表する27人のアーティストが、スチャダラパー featuring 小沢健二の名曲『今夜はブギー・バック(smooth rap)』をノンストップでカバー。移り変わる曲調は、40年分、総計15ジャンル。シティポップ、ニューウェーブ、ロックンロール、DUB、ダンスポップ、オルタナ、渋谷系、ヒップホップ、メロコア、テクノ、ポストロック、ボカロ、アイドル、クラウドラップ、アシッドジャズ。編曲はCMJKが、監督は音楽プロデューサーの美登浩二が担当した。

TOKYO CULTURE STORY|今夜はブギー・バック(smooth rap) in 40 YEARS OF TOKYO FASHION & MUSIC|presented by BEAMS

【MV】
https://youtu.be/xmsxWmKz-B8

【キャンペーンサイト】
http://www.beams.co.jp/special/tcs/sp/index.html

【公式SNS】
★instagram
https://www.instagram.com/tokyo_culture_story/
★twitter
https://twitter.com/t_culture_story
★Facebook
https://www.facebook.com/TOKYO-CULTURE-STORY-958715184196180/

【出演アーティスト】
★1970年代:南佳孝 [シティ・ポップ] / 戸川純 [ニューウェーヴ]
★1980年代:SEIJI(GUITAR WOLF) [ロックンロール] / こだま和文(ex.MUTE BEAT) [ダブ] / 森高千里 [ダンス・ポップ]
★1990年代:EYE(BOREDOMS) [オルタナティブ・ロック] / 野宮真貴 [渋谷系] / サイプレス上野・高木完 [ヒップホップ]
★2000年代:HUSKING BEE [メロコア] / ナカコー&フルカワミキ (LAMA/ex.SUPERCAR) [テクノ/エレクトロニカ] /クラムボン [ポストロック] / sasakure.UK feat. 初音ミク [ボーカロイド]
★2010年代:チームしゃちほこ [アイドル] / tofubeats・仮谷せいら [クラウド・ラップ] /YONCE (Suchmos) [アシッド・ジャズ/ロック]

【出演キャスト】
池松壮亮/小松菜奈

【楽曲】
スチャダラパー featuring 小沢健二
『今夜はブギー・バック(smooth rap)』
1994年3月9日にリリースされるやいなや、50万枚を超えるヒットに。以降、数多くのミュージシャンに愛され、カバーされてきた。日本語ラップとして、お茶の間レベルでヒットした最初期の楽曲のひとつであり、このヒットにより小沢健二とスチャダラパーの名前は一躍広く知れ渡った。当時、2組はそれぞれ、別々のレコード会社に所属しており、その枠を超えたミュージシャン同士のコラボ作品の先駆とも云える。



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