昨年、急逝したSUPER BADのドラマー遠藤典宏さんを送る会に、こだま和文がゲスト参加します。
http://superbad.jp/top.html

「SUPER BAD 遠藤典宏 Farewell Party!!」
【DATE】2017年10月8日(日)
【TIME】OPEN 17:00/START 18:00
【PLACE】
下北沢CLUB QUE
(東京都世田谷区北沢2-5-2ビッグベンビルB2F)
http://www.ukproject.com/que/access/
【ACT】
SUPER BAD
【高田エージ/内藤幸也/鹿島達也/遠藤典宏】
関口道生(ex.SUPER BAD)
岡地曙裕/横銭ユージ/氏永仁
川上シゲ/チャッピー/こだま和文
松竹谷清/エマーソン北村
杉原徹 -TE'TSU-/金子利昭
桑村達人/鴨下信吾 
YUCALIE/長見順
マスカッツ(from会津若松)
MASKAKI BOYZ(from会津若松)
【CHARGE】
前売4,000円(1ドリンク別)
当日4,500円(1ドリンク別)
【TICKET】
一般発売:2017年7月1日開始
★CLUB QUE店頭:販売時間は16:00~22:00です。
http://www.ukproject.com/que/ticket/
★LivePocket
https://t.livepocket.jp/e/que1008
★チケットぴあ
★LAWSONチケット
★e+ *手数料無料
http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P002228451P0030001P006001
★SUPER BAD公式サイト
http://superbad.jp/top.html
【INFORMATION】
下北沢CLUB QUE TEL.03-3412-9979
http://www.ukproject.com/que/

SUPER BADの結成は、1986年。1988年、デビュー。1989年には、MUTE BEATの内藤幸也さん加入。1990年にリリースされた、SUPER BADの3rdアルバム『QUE SERA SERA』に、こだま和文がゲスト参加。SUPER BADとこだま和文には長い縁があります。

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現在、iTunesで購入できるこだま和文関連の音源のラインナップです。アルバム単位で紹介しましたが、1曲単位で購入可能です。

なお、現在、廃盤となりCDでは入手しにくい作品もiTunesにはあったりします。

【KODAMA AND THE DUB STATION BAND】
★KODAMA AND THE DUB STATION BAND『IN THE STUDIO』
2005年発売。1999年、一夜限りのライブのためのリハーサルを、カセットテレコとトランペット用マイクだけで録音。音のドキュメンタリー。
https://itun.es/jp/_EXRC

【Solo Works】
★『A SILENT PRAYER』2003年発売。最小限だが力強いトラックが印象的。空の写真は9.11にこだまが撮影していたもの。インナーには「多くの不条理と悲(被)害に苦しむ方々に」と記されている。エンジニアとして内田直之が参加。
https://itun.es/jp/TI-vv

★こだま和文『NAZO』
2001年発売。鈴木清順監督『ピストルオペラ』の音楽を制作する過程で生まれた楽曲をコンプリート。EGO-WRAPPIN'の中納良恵をフィーチャーしたテーマ曲の別Ver.も収録。
https://itun.es/jp/-p-vv

★こだま和文『ピストルオペラ サウンドトラツク』
2001年発売。鈴木清順監督『ピストルオペラ』サントラ盤。エマーソン北村、土生剛(LITTLE TEMPO)が参加。EGO-WRAPPIN'の中納良恵をフィーチャーしたテーマ曲を収録。
https://itun.es/jp/9P-vv

★こだま和文『STARS』
2000年発売。DUBのみではなく、あらゆるブレイクビーツ音楽を昇華し、新しいサウンドの構築に挑んでいる。こだま和文 meets UA「月光ワルツ」収録。
https://itun.es/jp/RZ9wv

★こだま和文『Requiem DUB』
1999年発売。こだま和文、7年ぶりのオリジナル・ソロ・アルバム。こだま和文自身が、プロデュース、すべての楽器演奏を行った。究極のDUBサウンド。
https://itun.es/jp/uX9wv

【KODAMA&GOTA】
★KODAMA&GOTA『LIVE』
2002年発売。1996年12月21日に心斎橋クラブクアトロで行われた公演を収録したライブ盤。サポートメンバーは、エマーソン北村、松永孝義、内藤幸也、増井朗人、宮崎泉。
https://itun.es/jp/zJl0R

【MUTE BEAT】
★『R.ALPHONSO meets MUTE BEAT』
スカタライツのオリジナルメンバー、ローランド・アルフォンソと共演した際のライヴ盤。1988年、渋谷クアトロのオープニング記念として開催。1999年にローランド・アルフォンソの追悼としてCD化。78分にわたる奇跡のセッション。
https://itun.es/jp/K3aAj

★MUTE BEAT『LOVER'S ROCK』
(Remastered)
1988年リリースの2ndアルバムを、2017年にデジタル・リマスターで発売。アートワークを含め、変わらぬメッセージを送り続けるバンドのスタンスを伝えるアルバム。
https://itun.es/jp/fUPnib

★MUTE BEAT『STILL ECHO』
1987年5月にリリースされた作品を、2011年にデジタル・リマスター。ボーナス・トラックとして12inchアナログ盤のみで発売され未CD化だった朝本浩文作「Sunny Side Walk」、増井朗人作「A Stairwell」を初収録。
https://itun.es/jp/S5LMA

★MUTE BEAT『FLOWER』(Remastered)
1897年リリースの1stアルバム。その後の音楽シーンにも大きな影響を与えた代表作。2017年、オリジナル盤から30年後のタイミングでのリマスタリング再発。
https://itun.es/jp/dsPnib

【Guest】
★西内徹バンド『Tetsu Nishiuchi and the Dub - EP』
2014年発売。西内徹の初ソロアルバム収録曲を、内田直之がDUB MIX。こだま和文参加曲「Exodus DUB」収録。
https://itun.es/jp/OoMTO

★西内徹バンド『Tetsu Nishiuchi and The Band』
2012年発売。てちゃんことサックス奏者の西内徹、初のソロアルバム。アルバム1曲目の「Exodus」にこだま和文が参加。
https://itun.es/jp/rfEGH

★Coba-U『Coba-U FOLK - EP』
2012年発売。トラディショナル曲「アニーローリー」カバーにこだま和文が参加。プロデュース&アレンジは田村玄一(LITTLE TEMPO、KIRINJIなど)。
https://itun.es/jp/Ch6dG

★quasimode『Magic Ensemble』
2011年発売。ジャズバンド・quasimodeの5thアルバム。ラストを飾る曲「Seven Colors」でこだま和文がフィーチャーされています。
https://itun.es/jp/lzF8Q

★HIBIKILLA『FREEDOM_BLUES』
2011年発売の4thアルバム。こだま和文が参加した「Guide I&I feat. 心G&Kazufumi Kodama」収録。
https://itun.es/jp/g02kC

★t-Ace『YUME-NO-ARIKA』
2010年発売。茨城県水戸市を拠点とするラッパー、t-Aceの2ndアルバム。「雨 feat.こだま和文」収録。Track Produceは朝本浩文さん。
https://itun.es/jp/OFPjy

★MOOMIN『Free Soul MOOMIN』
2009年発売。Buddah BrandのDev Largeプロデュースの「Big City」を、こだま和文をフィーチャリングしたリミックス・バージョンで収録。
https://itun.es/jp/eiG_1

★bonobos『GOLDEN DAYS - EP』
2005年発売のbonobosのミニアルバム。収録曲「メルトダウン」にこだま和文が参加。
https://itun.es/jp/dMQHf

★What’s Love?『温故知新』
2002年発売。歌謡スカバンドWhat's Love?のカバーアルバム。森繁久彌さん作詞・作曲の名曲のカバー「知床旅情 with 畠山美由紀&こだま和文」を収録。
https://itun.es/jp/r4IQx

★V.A.『Hotel Attraction. Gaudí 's Project for New York』
2002年発売。DJ Krush feat.Kazufumi Kodama「Day's End」収録。
https://itun.es/jp/bgqtu


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2017年3月15日、こだま和文が在籍したMUTE BEATの1stアルバム『FLOWER』(1987年/PCCA50262)、2ndアルバム『LOVER'S ROCK』(1988年/PCCA50263)が、ポニーキャニオンよりUHQCD(Hi Quality CD)で再発。

MUTE BEAT『FLOWER』
1897年にMUTE BEATがポニーキャニオンよりリリースしたファースト・アルバム。オリジナル・リリースより30年後のタイミングでの再発売。その後の音楽シーンにも大きな影響を与えたの代表作。
『FLOWER』(1987年/PCCA50262)UHQCD再発情報
http://visual.ponycanyon.co.jp/short/sakuhin/PCCA000050262/?REF=MUSIC

MUTE BEAT『LOVER'S ROCK』
1988年にリリースされたセカンド・アルバム。ジャケットのアートワークを含め、いまも変わらぬメッセージを送り続けるバンドの在り様を伝えるアルバム。

『LOVER'S ROCK』(1988年/PCCA50263)UHQCD再発情報
http://visual.ponycanyon.co.jp/short/sakuhin/PCCA000050263/?REF=MUSIC

iTunesでも販売中です。
MUTE BEAT『FLOWER』(Remastered)
https://itun.es/jp/dsPnib
MUTE BEAT『LOVER'S ROCK 』(Remastered)
https://itun.es/jp/fUPnib

『FLOWER』『LOVER'S ROCK』リリース時のメンバーは
小玉和文:トランペット
増井朗人:トロンボーン
朝本浩文:キーボード
松永孝義:ベース
今井秀行:ドラムス
宮崎泉“DUB MASTER X”:エンジニア


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こだま和文とのコラボでおなじみの
AROYがKODAMA&THE DUB STATION BANDグッズ手がけました。
これらのグッズはライブ会場、AROY店頭およびサイトで購入できます。


Tシャツが3種類、トートバッグが2種類、ビアグラスになります。現金だけではなく、クレジットカードでのお支払いも可能です。

★Tシャツ 各3,900円(税込)
・鳥Tシャツ(NAVY、KHAKI/S~XLサイズ)
・トランペットTシャツ(BLACK、WHITE/S~XLサイズ)
・ニット帽Tシャツ(フライヤーに使われた絵のTシャツ/WHITE/S~Lサイズ)

★トートバッグ
・鳥トートバッグ(NATURAL、NAVY/Mサイズ) 1,550円(税込)
・トランペットトートバッグ(NATURAL、BLACK/Sサイズ)  1,300円(税込)

★ビアグラス 1個900円(税込)
瓶ビールを頼むと出てくるグラスのサイズになります。赤い字で「KODAMA&THE DUB STATION BAND」とプリントがはいります。

グッズの販売に関してはAROYへお問合せください。
http://www.a-r-o-y.net/


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3/30発売の雑誌『PARTNERS』創刊号に、
こだま和文が30年以上使い続けている
トランペットについてのインタビュー掲載。
聞き手/構成は磯部涼さん。
8ページの特集になります。

‬partnersmagazineさんのInstagramより。
記事のタイトルは「trumpeter Kazufumi Kodama and his trumpet STILL ECHO」。
https://www.instagram.com/p/BRBUwsdjb7z/

‪『PARTNERS』取扱店‬
‪★日本:TSUTAYA渋谷店/代官山蔦屋書店/TSUTAYA TOKYO ROPPONG/青山ブックセンター本店/Shelf/ジュンク堂池袋本店/SHIBUYA PUBLISHING & BOOKSELLERS ‬
★EUROPE:colette/do you read me?/Claire de Rouen Books‬
‪★USA:McNally Jackson/BOOGA/GYM STANDARD‬
https://www.instagram.com/p/BSQtom7jQ0e/

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PARTNERS公式サイト
こだま和文の記事掲載の『PARTNERS 』創刊号は、公式サイトから通販が申込ます。価格1,620円+送料400円=合計2,020円。お支払はPayPalになります(要アカウント開設/開設費・年会費・ご利用手数料無料)。


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