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KODAMA AND THE DUB STATION BANDと西内徹バンドのスペシャルなツーマン決定。

「Dub us. Vol.10」
【DATE】2017年12月20日(水)
【TIME】
OPEN 19:00 / START 20:00
【PLACE】
吉祥寺STAR PINE'S CAFE
(東京都武蔵野市吉祥寺本町1-20-16 B1)
http://mandala.gr.jp/SPC/access
【ACT】
LIVE:
KODAMA AND THE DUB STATION BAND
Tp./Vo.:こだま和文、Key.:HAKASE-SUN、Dr.:森俊也、B.:コウチ、G.:AKIHIRO
西内徹バンド
Ts./Fl./Per.:西内徹、Dr.:森俊也、G.:ワダマコト、B.:小粥鐵人、G.:小林洋太、Key.:エマーソン北村、Vl./Per.:内田コーヘイ
【CHARGE】
前売:4,000円+1DRINK
当日:4,500円+1DRINK
【TICKET】発売中
★STAR PINE’S CAFE 店頭販売
受付にて販売いたします。(16:00〜)
*入場整理番号は、店頭販売がNo.1からと早い番号になります。
★STAR PINE’S CAFE ホームページ予約
公式サイトのメールフォームより予約できます。
【INFORMATION】
吉祥寺STAR PINE'S CAFE
TEL.0422-23-2251
http://www.mandala.gr.jp/spc.html

*「Dub us.」は、吉祥寺STAR PINE'S CAFEとKODAMA AND THE DUB STATION BANDのコウチがタッグを組んで企画しているイベントです。


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こだま和文が、福岡市で行われるイベントに出演。福岡でのライブは、約2年ぶり。KURANAKA 1945さんとのDJセット。ご予約受付中です。

KURANAKA 1945:20年以上、国内外のアンダーグラウンドシーンの最前線で活躍。こだま和文との共演多数。LEE PERRY、JAH SHAKA、LKJ、DENNIS BOVELL、ADRIAN SHERWOOD、ABA SHANTIなどの来日もサポート。 
http://www.zettai-mu.net/artist/1945_profile.html

音響は福岡のRED I SOUND SYSTEM。UKルーツスタイル。バラクーダ、ジャータビーズのダブアンプ。重低音を炸裂させるユニットはマッケンジーとプレッションデバイス。JAH SHAKA、IRATION STEPPASの来日もサポートしているサウンド・システム*です。

「ZONDAG」
【DATE】2017年11月22日(水/祝前日)
【TIME】OPEN 21:00
【PLACE】
graf
(福岡市中央区天神3丁目4-19 WITH TENJI B1)
http://www.fukuoka-graf.com
【ACT】
Special Live:
こだま和文(DUB STATION)
with KURANAKA 1945(ZETTAI-MU/ ZONDAG)
Live:
the KULTURE KRUB
Guest DJ:
MATSUO(RED-i SOUND SYSTEM)
H.I.G.O(PET SOUNDS)
直線(九州ロッカーズ/3RD STONE)
MTYN(SUN D sound)
ARITA&TAROJAN(BOMES INDEE)
Sound System:
RED-i SOUND SYSTEM
Resident:
CUNTA(ZONDAG/ SPICEUP)
【CHARGE】
前売2,800円/当日3,500円
【RESERVE】受付中!
会場のgraf公式サイトのcontactの予約フォームから、前売りの取り置きが可能です。
http://www.fukuoka-graf.com
【INFORMATION】
Total info. spiceup.info@gmail.com

*サウンド・システム(sound system):ジャマイカ独特の音響設備とそれを支えるクルー。1940年代にジャマイカで生まれ、進化。ジャマイカ系の移民と共に、その文化はUK、アメリカを始め世界中に広がった。現在ではテクノ、レイヴ、ヒップホップ、カリプソなどでも使用されている。

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25周年を迎える高円寺ショーボートのアニバーサリーライブとして、KODAMA AND THE DUB STATION BANDとDEEPCOUNTのツーマン決定。

~ShowBoat 25th Anniversary~
「冬寂-winter mute & howling-遠吠」
「Chappy Birthday Show」
【DATE】2018年1月27日(土)
【TIME】開場19:00 / 開演19:30
【PLACE】
高円寺ShowBoat
(東京都杉並区高円寺北3-17-2 オークヒル高円寺B1)
http://www.showboat1993.com/untitled-c5cg
【ACT】
★KODAMA AND THE DUB STATION BAND:
こだま和文(Trumpet,Vocal)
HAKASE-SUN(Keyboard)
森俊也(Drums)
コウチ(Bass)
AKIHIRO(Guitar)
★DEEPCOUNT
桑原延享(Vocal,Trumpet)
ALI(Bass)
SUGURU(Guitar)
福島紀明(Drums)
★DJ:HOL-ON
【CHARGE】
前売3,800円 / 当日4,300円
(1ドリンク別・600円)
【TICKET】入場整理番号付き
★高円寺ShowBoat:11/17(金)発売
発売初日のみ:店頭販売 15:00~/ 代引郵送販売16:00~
店頭販売(14:00~23:00 受付)
電話予約/代引のご注文:03-3337-5745(14:00~23:00 受付)
メール予約:代引のご注文info@showboat.co.jp(23:00以降は翌日の受付扱いとなります)
*前売チケットの販売、予約受付は公演日前日まで。
*代引き注文は公演10日前が締め切りです
チケットの詳細はこちらのページをご覧ください。
http://www.showboat1993.com/about-1-cigl
★ローソンチケット:11/25(土)10:00より一般発売開始
★e+:11/25(土)10:00より一般発売開始
【INFORMATION】
高円寺ShowBoat 03-3337-5745
showboat.info@gmail.com
http://www.showboat1993.com/

DEEPCOUNT
http://www.deepcount.com
JUNGLES、JAZZY UPPER CUT、GAMBLEなどのバンドでボーカルを経たNOBUこと桑原延享を中心に2000年に結成。
桑原は上記以外にDJ KRUSH 1st収録曲「EDGE of BLUE」にトランペットで参加。また映画『闇のカーニバル』『JUNKFOOD』の出演など活動は多岐に渡る。
ベースは90年代を代表するFUN&SKATEハードコア、CHANIWAの元ギタリストのALI。
ギターのSUGURUは、元The Happening、ブルースビンボーズ、PAINTBOX 。
ドラムの福島紀明は、ジャズの名ドラマー故・古澤良治郎に師事。ボーカルバンドからフリーインプロビゼイションまで幅広く活動中。


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現在、iTunesで購入できるこだま和文関連の音源のラインナップです。アルバム単位で紹介しましたが、1曲単位で購入可能です。

なお、現在、廃盤となりCDでは入手しにくい作品もiTunesにはあったりします。

【KODAMA AND THE DUB STATION BAND】
★KODAMA AND THE DUB STATION BAND『IN THE STUDIO』
2005年発売。1999年、一夜限りのライブのためのリハーサルを、カセットテレコとトランペット用マイクだけで録音。音のドキュメンタリー。
https://itun.es/jp/_EXRC

【Solo Works】
★『A SILENT PRAYER』2003年発売。最小限だが力強いトラックが印象的。空の写真は9.11にこだまが撮影していたもの。インナーには「多くの不条理と悲(被)害に苦しむ方々に」と記されている。エンジニアとして内田直之が参加。
https://itun.es/jp/TI-vv

★こだま和文『NAZO』
2001年発売。鈴木清順監督『ピストルオペラ』の音楽を制作する過程で生まれた楽曲をコンプリート。EGO-WRAPPIN'の中納良恵をフィーチャーしたテーマ曲の別Ver.も収録。
https://itun.es/jp/-p-vv

★こだま和文『ピストルオペラ サウンドトラツク』
2001年発売。鈴木清順監督『ピストルオペラ』サントラ盤。エマーソン北村、土生剛(LITTLE TEMPO)が参加。EGO-WRAPPIN'の中納良恵をフィーチャーしたテーマ曲を収録。
https://itun.es/jp/9P-vv

★こだま和文『STARS』
2000年発売。DUBのみではなく、あらゆるブレイクビーツ音楽を昇華し、新しいサウンドの構築に挑んでいる。こだま和文 meets UA「月光ワルツ」収録。
https://itun.es/jp/RZ9wv

★こだま和文『Requiem DUB』
1999年発売。こだま和文、7年ぶりのオリジナル・ソロ・アルバム。こだま和文自身が、プロデュース、すべての楽器演奏を行った。究極のDUBサウンド。
https://itun.es/jp/uX9wv

【KODAMA&GOTA】
★KODAMA&GOTA『LIVE』
2002年発売。1996年12月21日に心斎橋クラブクアトロで行われた公演を収録したライブ盤。サポートメンバーは、エマーソン北村、松永孝義、内藤幸也、増井朗人、宮崎泉。
https://itun.es/jp/zJl0R

【MUTE BEAT】
★『R.ALPHONSO meets MUTE BEAT』
スカタライツのオリジナルメンバー、ローランド・アルフォンソと共演した際のライヴ盤。1988年、渋谷クアトロのオープニング記念として開催。1999年にローランド・アルフォンソの追悼としてCD化。78分にわたる奇跡のセッション。
https://itun.es/jp/K3aAj

★MUTE BEAT『LOVER'S ROCK』
(Remastered)
1988年リリースの2ndアルバムを、2017年にデジタル・リマスターで発売。アートワークを含め、変わらぬメッセージを送り続けるバンドのスタンスを伝えるアルバム。
https://itun.es/jp/fUPnib

★MUTE BEAT『STILL ECHO』
1987年5月にリリースされた作品を、2011年にデジタル・リマスター。ボーナス・トラックとして12inchアナログ盤のみで発売され未CD化だった朝本浩文作「Sunny Side Walk」、増井朗人作「A Stairwell」を初収録。
https://itun.es/jp/S5LMA

★MUTE BEAT『FLOWER』(Remastered)
1897年リリースの1stアルバム。その後の音楽シーンにも大きな影響を与えた代表作。2017年、オリジナル盤から30年後のタイミングでのリマスタリング再発。
https://itun.es/jp/dsPnib

【Guest】
★西内徹バンド『Tetsu Nishiuchi and the Dub - EP』
2014年発売。西内徹の初ソロアルバム収録曲を、内田直之がDUB MIX。こだま和文参加曲「Exodus DUB」収録。
https://itun.es/jp/OoMTO

★西内徹バンド『Tetsu Nishiuchi and The Band』
2012年発売。てちゃんことサックス奏者の西内徹、初のソロアルバム。アルバム1曲目の「Exodus」にこだま和文が参加。
https://itun.es/jp/rfEGH

★Coba-U『Coba-U FOLK - EP』
2012年発売。トラディショナル曲「アニーローリー」カバーにこだま和文が参加。プロデュース&アレンジは田村玄一(LITTLE TEMPO、KIRINJIなど)。
https://itun.es/jp/Ch6dG

★quasimode『Magic Ensemble』
2011年発売。ジャズバンド・quasimodeの5thアルバム。ラストを飾る曲「Seven Colors」でこだま和文がフィーチャーされています。
https://itun.es/jp/lzF8Q

★HIBIKILLA『FREEDOM_BLUES』
2011年発売の4thアルバム。こだま和文が参加した「Guide I&I feat. 心G&Kazufumi Kodama」収録。
https://itun.es/jp/g02kC

★t-Ace『YUME-NO-ARIKA』
2010年発売。茨城県水戸市を拠点とするラッパー、t-Aceの2ndアルバム。「雨 feat.こだま和文」収録。Track Produceは朝本浩文さん。
https://itun.es/jp/OFPjy

★MOOMIN『Free Soul MOOMIN』
2009年発売。Buddah BrandのDev Largeプロデュースの「Big City」を、こだま和文をフィーチャリングしたリミックス・バージョンで収録。
https://itun.es/jp/eiG_1

★bonobos『GOLDEN DAYS - EP』
2005年発売のbonobosのミニアルバム。収録曲「メルトダウン」にこだま和文が参加。
https://itun.es/jp/dMQHf

★What’s Love?『温故知新』
2002年発売。歌謡スカバンドWhat's Love?のカバーアルバム。森繁久彌さん作詞・作曲の名曲のカバー「知床旅情 with 畠山美由紀&こだま和文」を収録。
https://itun.es/jp/r4IQx

★V.A.『Hotel Attraction. Gaudí 's Project for New York』
2002年発売。DJ Krush feat.Kazufumi Kodama「Day's End」収録。
https://itun.es/jp/bgqtu


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2017年3月15日、こだま和文が在籍したMUTE BEATの1stアルバム『FLOWER』(1987年/PCCA50262)、2ndアルバム『LOVER'S ROCK』(1988年/PCCA50263)が、ポニーキャニオンよりUHQCD(Hi Quality CD)で再発。

MUTE BEAT『FLOWER』
1897年にMUTE BEATがポニーキャニオンよりリリースしたファースト・アルバム。オリジナル・リリースより30年後のタイミングでの再発売。その後の音楽シーンにも大きな影響を与えたの代表作。
『FLOWER』(1987年/PCCA50262)UHQCD再発情報
http://visual.ponycanyon.co.jp/short/sakuhin/PCCA000050262/?REF=MUSIC

MUTE BEAT『LOVER'S ROCK』
1988年にリリースされたセカンド・アルバム。ジャケットのアートワークを含め、いまも変わらぬメッセージを送り続けるバンドの在り様を伝えるアルバム。

『LOVER'S ROCK』(1988年/PCCA50263)UHQCD再発情報
http://visual.ponycanyon.co.jp/short/sakuhin/PCCA000050263/?REF=MUSIC

iTunesでも販売中です。
MUTE BEAT『FLOWER』(Remastered)
https://itun.es/jp/dsPnib
MUTE BEAT『LOVER'S ROCK 』(Remastered)
https://itun.es/jp/fUPnib

『FLOWER』『LOVER'S ROCK』リリース時のメンバーは
小玉和文:トランペット
増井朗人:トロンボーン
朝本浩文:キーボード
松永孝義:ベース
今井秀行:ドラムス
宮崎泉“DUB MASTER X”:エンジニア


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