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(PAエンジニア)
WIRE、FRF、RSR、METAMORPHOSEをはじめメジャーからアンダーグラウンドまで国内フェス/テクノシーンに欠かせない、日本が世界に誇るPAエンジニア、Kamiyann。
フェス以外にも、電気グルーヴ、クラムボン、東京No.1ソウルセット、cero、N'夙川BOYS、MANNISH BOYS、DAOKO、LITE、The finなどなど、たくさんのアーティストのPA担当として活躍。
こだま和文の数々のライブも手がけている。2015年1月29日のこだま和文60歳の誕生日には、イベント「還暦 こだま和文」リキッドルームを主催。新生KODAMA AND THE DUB STATION BANDでは、2016年5月「GIFT」新宿ロフト、同年10月青森サンシャイン、2017年2月横浜club Lizardで、DUB MIXを手がけ好評を得る。

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KODAMA AND THE DUB STATION BANDが、現メンバーでは初の大阪ワンマンを開催。会場は、こだま和文が度々、ライブを行っているNOON。

「KODAMA AND THE DUB STATION BAND」
【DATE】2018年3月18日(日)
【TIME】
Open 19:00/Start 20:00
【PLACE】
大阪NOON
(大阪市北区中崎西3-3-8JR京都線高架下)
http://noon-cafe.com/map/
【ACT】
LIVE:
KODAMA AND THE DUB STATION BAND
こだま和文(Tp.&Vo.)
HAKASE-SUN(Key.)
森俊也(Dr.)
コウチ(B.)
AKIHIRO(G.)
【CHARGE】
前売4,000円(税込 / 1DRINK別)
当日4,500円(税込 / 1DRINK別)
【TICKET】1/25(木)前売開始
★メール予約:info@noon-web.com
イベントタイトル・日程・枚数・お名前を記入の上、お申し込みください。
★ローソンチケット(Lコード:55844)
http://l-tike.com/order/?gLcode=55844
★e+(イープラス)
http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P002196880P0030003P006001
【INFORMATION】
NOON 06-6373-4919
http://noon-cafe.com

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今年、デビュー25周年を迎えたSILENT POETSが、12年ぶりのアルバム『dawn』を来年2月リリース。こだま和文のブロウが冴え渡るディープ・ダブ「Rain feat. こだま和文」を収録。

またラッパー・5lackをフィーチャーした「東京」のエクステンデッド・ダブ。D.A.N.のボーカル・櫻木大悟が初めて客演で参加した「Simple feat. 櫻木大悟(D.A.N.)」。98年の競演がいまも語り継がれているNIPPSとの奇跡のコラボレーション再演「Eternal Life feat. NIPPS」。さらにSex PistolsのドラマーであるPaul Cookを父に持つ歌姫Hollie Cook、UKレゲエ・シーンで注目されているイスラエル出身のフィメールMCであるMiss Red、父親である伝説的メロディカ・プレイヤーのAugustus Pabloからスピリッツを受け継ぐAddis Pablo、LORD ECHOの作品でも美しい歌声を披露しているニュージーランド出身のシンガーLeila Aduなど、ジャンルや世代、国境を超え、個性豊かなアーティストたちをフィーチャーした楽曲を収録。アートワークは下田法晴が、写真は写真家・内田将二が担当している。

SILENT POETS 『dawn』
2018年2月7日(水)発売
ANTP-005(DQC-1599)
¥2,500 + Tax
Label:ANOTHER TRIP
Distribution:Space Shower Music
Tracklist:


SILENT POETS公式サイト
http://silentpoets.net

SILENT POETSプロフィール
http://silentpoets.net/profile/

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現在、iTunesで購入できるこだま和文関連の音源のラインナップです。アルバム単位で紹介しましたが、1曲単位で購入可能です。

なお、現在、廃盤となりCDでは入手しにくい作品もiTunesにはあったりします。

【KODAMA AND THE DUB STATION BAND】
★KODAMA AND THE DUB STATION BAND『IN THE STUDIO』
2005年発売。1999年、一夜限りのライブのためのリハーサルを、カセットテレコとトランペット用マイクだけで録音。音のドキュメンタリー。
https://itun.es/jp/_EXRC

【Solo Works】
★『A SILENT PRAYER』2003年発売。最小限だが力強いトラックが印象的。空の写真は9.11にこだまが撮影していたもの。インナーには「多くの不条理と悲(被)害に苦しむ方々に」と記されている。エンジニアとして内田直之が参加。
https://itun.es/jp/TI-vv

★こだま和文『NAZO』
2001年発売。鈴木清順監督『ピストルオペラ』の音楽を制作する過程で生まれた楽曲をコンプリート。EGO-WRAPPIN'の中納良恵をフィーチャーしたテーマ曲の別Ver.も収録。
https://itun.es/jp/-p-vv

★こだま和文『ピストルオペラ サウンドトラツク』
2001年発売。鈴木清順監督『ピストルオペラ』サントラ盤。エマーソン北村、土生剛(LITTLE TEMPO)が参加。EGO-WRAPPIN'の中納良恵をフィーチャーしたテーマ曲を収録。
https://itun.es/jp/9P-vv

★こだま和文『STARS』
2000年発売。DUBのみではなく、あらゆるブレイクビーツ音楽を昇華し、新しいサウンドの構築に挑んでいる。こだま和文 meets UA「月光ワルツ」収録。
https://itun.es/jp/RZ9wv

★こだま和文『Requiem DUB』
1999年発売。こだま和文、7年ぶりのオリジナル・ソロ・アルバム。こだま和文自身が、プロデュース、すべての楽器演奏を行った。究極のDUBサウンド。
https://itun.es/jp/uX9wv

【KODAMA&GOTA】
★KODAMA&GOTA『LIVE』
2002年発売。1996年12月21日に心斎橋クラブクアトロで行われた公演を収録したライブ盤。サポートメンバーは、エマーソン北村、松永孝義、内藤幸也、増井朗人、宮崎泉。
https://itun.es/jp/zJl0R

【MUTE BEAT】
★『R.ALPHONSO meets MUTE BEAT』
スカタライツのオリジナルメンバー、ローランド・アルフォンソと共演した際のライヴ盤。1988年、渋谷クアトロのオープニング記念として開催。1999年にローランド・アルフォンソの追悼としてCD化。78分にわたる奇跡のセッション。
https://itun.es/jp/K3aAj

★MUTE BEAT『LOVER'S ROCK』
(Remastered)
1988年リリースの2ndアルバムを、2017年にデジタル・リマスターで発売。アートワークを含め、変わらぬメッセージを送り続けるバンドのスタンスを伝えるアルバム。
https://itun.es/jp/fUPnib

★MUTE BEAT『STILL ECHO』
1987年5月にリリースされた作品を、2011年にデジタル・リマスター。ボーナス・トラックとして12inchアナログ盤のみで発売され未CD化だった朝本浩文作「Sunny Side Walk」、増井朗人作「A Stairwell」を初収録。
https://itun.es/jp/S5LMA

★MUTE BEAT『FLOWER』(Remastered)
1897年リリースの1stアルバム。その後の音楽シーンにも大きな影響を与えた代表作。2017年、オリジナル盤から30年後のタイミングでのリマスタリング再発。
https://itun.es/jp/dsPnib

【Guest】
★西内徹バンド『Tetsu Nishiuchi and the Dub - EP』
2014年発売。西内徹の初ソロアルバム収録曲を、内田直之がDUB MIX。こだま和文参加曲「Exodus DUB」収録。
https://itun.es/jp/OoMTO

★西内徹バンド『Tetsu Nishiuchi and The Band』
2012年発売。てちゃんことサックス奏者の西内徹、初のソロアルバム。アルバム1曲目の「Exodus」にこだま和文が参加。
https://itun.es/jp/rfEGH

★Coba-U『Coba-U FOLK - EP』
2012年発売。トラディショナル曲「アニーローリー」カバーにこだま和文が参加。プロデュース&アレンジは田村玄一(LITTLE TEMPO、KIRINJIなど)。
https://itun.es/jp/Ch6dG

★quasimode『Magic Ensemble』
2011年発売。ジャズバンド・quasimodeの5thアルバム。ラストを飾る曲「Seven Colors」でこだま和文がフィーチャーされています。
https://itun.es/jp/lzF8Q

★HIBIKILLA『FREEDOM_BLUES』
2011年発売の4thアルバム。こだま和文が参加した「Guide I&I feat. 心G&Kazufumi Kodama」収録。
https://itun.es/jp/g02kC

★t-Ace『YUME-NO-ARIKA』
2010年発売。茨城県水戸市を拠点とするラッパー、t-Aceの2ndアルバム。「雨 feat.こだま和文」収録。Track Produceは朝本浩文さん。
https://itun.es/jp/OFPjy

★MOOMIN『Free Soul MOOMIN』
2009年発売。Buddah BrandのDev Largeプロデュースの「Big City」を、こだま和文をフィーチャリングしたリミックス・バージョンで収録。
https://itun.es/jp/eiG_1

★bonobos『GOLDEN DAYS - EP』
2005年発売のbonobosのミニアルバム。収録曲「メルトダウン」にこだま和文が参加。
https://itun.es/jp/dMQHf

★What’s Love?『温故知新』
2002年発売。歌謡スカバンドWhat's Love?のカバーアルバム。森繁久彌さん作詞・作曲の名曲のカバー「知床旅情 with 畠山美由紀&こだま和文」を収録。
https://itun.es/jp/r4IQx

★V.A.『Hotel Attraction. Gaudí 's Project for New York』
2002年発売。DJ Krush feat.Kazufumi Kodama「Day's End」収録。
https://itun.es/jp/bgqtu


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2017年3月15日、こだま和文が在籍したMUTE BEATの1stアルバム『FLOWER』(1987年/PCCA50262)、2ndアルバム『LOVER'S ROCK』(1988年/PCCA50263)が、ポニーキャニオンよりUHQCD(Hi Quality CD)で再発。

MUTE BEAT『FLOWER』
1897年にMUTE BEATがポニーキャニオンよりリリースしたファースト・アルバム。オリジナル・リリースより30年後のタイミングでの再発売。その後の音楽シーンにも大きな影響を与えたの代表作。
『FLOWER』(1987年/PCCA50262)UHQCD再発情報
http://visual.ponycanyon.co.jp/short/sakuhin/PCCA000050262/?REF=MUSIC

MUTE BEAT『LOVER'S ROCK』
1988年にリリースされたセカンド・アルバム。ジャケットのアートワークを含め、いまも変わらぬメッセージを送り続けるバンドの在り様を伝えるアルバム。

『LOVER'S ROCK』(1988年/PCCA50263)UHQCD再発情報
http://visual.ponycanyon.co.jp/short/sakuhin/PCCA000050263/?REF=MUSIC

iTunesでも販売中です。
MUTE BEAT『FLOWER』(Remastered)
https://itun.es/jp/dsPnib
MUTE BEAT『LOVER'S ROCK 』(Remastered)
https://itun.es/jp/fUPnib

『FLOWER』『LOVER'S ROCK』リリース時のメンバーは
小玉和文:トランペット
増井朗人:トロンボーン
朝本浩文:キーボード
松永孝義:ベース
今井秀行:ドラムス
宮崎泉“DUB MASTER X”:エンジニア


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