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現在、iTunesで購入できるこだま和文関連の音源のラインナップです。アルバム単位で紹介しましたが、1曲単位で購入可能です。

なお、現在、廃盤となりCDでは入手しにくい作品もiTunesにはあったりします。

【KODAMA AND THE DUB STATION BAND】
★KODAMA AND THE DUB STATION BAND『IN THE STUDIO』
2005年発売。1999年、一夜限りのライブのためのリハーサルを、カセットテレコとトランペット用マイクだけで録音。音のドキュメンタリー。
https://itun.es/jp/_EXRC

【Solo Works】
★『A SILENT PRAYER』2003年発売。最小限だが力強いトラックが印象的。空の写真は9.11にこだまが撮影していたもの。インナーには「多くの不条理と悲(被)害に苦しむ方々に」と記されている。エンジニアとして内田直之が参加。
https://itun.es/jp/TI-vv

★こだま和文『NAZO』
2001年発売。鈴木清順監督『ピストルオペラ』の音楽を制作する過程で生まれた楽曲をコンプリート。EGO-WRAPPIN'の中納良恵をフィーチャーしたテーマ曲の別Ver.も収録。
https://itun.es/jp/-p-vv

★こだま和文『ピストルオペラ サウンドトラツク』
2001年発売。鈴木清順監督『ピストルオペラ』サントラ盤。エマーソン北村、土生剛(LITTLE TEMPO)が参加。EGO-WRAPPIN'の中納良恵をフィーチャーしたテーマ曲を収録。
https://itun.es/jp/9P-vv

★こだま和文『STARS』
2000年発売。DUBのみではなく、あらゆるブレイクビーツ音楽を昇華し、新しいサウンドの構築に挑んでいる。こだま和文 meets UA「月光ワルツ」収録。
https://itun.es/jp/RZ9wv

★こだま和文『Requiem DUB』
1999年発売。こだま和文、7年ぶりのオリジナル・ソロ・アルバム。こだま和文自身が、プロデュース、すべての楽器演奏を行った。究極のDUBサウンド。
https://itun.es/jp/uX9wv

【KODAMA&GOTA】
★KODAMA&GOTA『LIVE』
2002年発売。1996年12月21日に心斎橋クラブクアトロで行われた公演を収録したライブ盤。サポートメンバーは、エマーソン北村、松永孝義、内藤幸也、増井朗人、宮崎泉。
https://itun.es/jp/zJl0R

【MUTE BEAT】
★『R.ALPHONSO meets MUTE BEAT』
スカタライツのオリジナルメンバー、ローランド・アルフォンソと共演した際のライヴ盤。1988年、渋谷クアトロのオープニング記念として開催。1999年にローランド・アルフォンソの追悼としてCD化。78分にわたる奇跡のセッション。
https://itun.es/jp/K3aAj

★MUTE BEAT『LOVER'S ROCK』
(Remastered)
1988年リリースの2ndアルバムを、2017年にデジタル・リマスターで発売。アートワークを含め、変わらぬメッセージを送り続けるバンドのスタンスを伝えるアルバム。
https://itun.es/jp/fUPnib

★MUTE BEAT『STILL ECHO』
1987年5月にリリースされた作品を、2011年にデジタル・リマスター。ボーナス・トラックとして12inchアナログ盤のみで発売され未CD化だった朝本浩文作「Sunny Side Walk」、増井朗人作「A Stairwell」を初収録。
https://itun.es/jp/S5LMA

★MUTE BEAT『FLOWER』(Remastered)
1897年リリースの1stアルバム。その後の音楽シーンにも大きな影響を与えた代表作。2017年、オリジナル盤から30年後のタイミングでのリマスタリング再発。
https://itun.es/jp/dsPnib

【Guest】
★西内徹バンド『Tetsu Nishiuchi and the Dub - EP』
2014年発売。西内徹の初ソロアルバム収録曲を、内田直之がDUB MIX。こだま和文参加曲「Exodus DUB」収録。
https://itun.es/jp/OoMTO

★西内徹バンド『Tetsu Nishiuchi and The Band』
2012年発売。てちゃんことサックス奏者の西内徹、初のソロアルバム。アルバム1曲目の「Exodus」にこだま和文が参加。
https://itun.es/jp/rfEGH

★Coba-U『Coba-U FOLK - EP』
2012年発売。トラディショナル曲「アニーローリー」カバーにこだま和文が参加。プロデュース&アレンジは田村玄一(LITTLE TEMPO、KIRINJIなど)。
https://itun.es/jp/Ch6dG

★quasimode『Magic Ensemble』
2011年発売。ジャズバンド・quasimodeの5thアルバム。ラストを飾る曲「Seven Colors」でこだま和文がフィーチャーされています。
https://itun.es/jp/lzF8Q

★HIBIKILLA『FREEDOM_BLUES』
2011年発売の4thアルバム。こだま和文が参加した「Guide I&I feat. 心G&Kazufumi Kodama」収録。
https://itun.es/jp/g02kC

★t-Ace『YUME-NO-ARIKA』
2010年発売。茨城県水戸市を拠点とするラッパー、t-Aceの2ndアルバム。「雨 feat.こだま和文」収録。Track Produceは朝本浩文さん。
https://itun.es/jp/OFPjy

★MOOMIN『Free Soul MOOMIN』
2009年発売。Buddah BrandのDev Largeプロデュースの「Big City」を、こだま和文をフィーチャリングしたリミックス・バージョンで収録。
https://itun.es/jp/eiG_1

★bonobos『GOLDEN DAYS - EP』
2005年発売のbonobosのミニアルバム。収録曲「メルトダウン」にこだま和文が参加。
https://itun.es/jp/dMQHf

★What’s Love?『温故知新』
2002年発売。歌謡スカバンドWhat's Love?のカバーアルバム。森繁久彌さん作詞・作曲の名曲のカバー「知床旅情 with 畠山美由紀&こだま和文」を収録。
https://itun.es/jp/r4IQx

★V.A.『Hotel Attraction. Gaudí 's Project for New York』
2002年発売。DJ Krush feat.Kazufumi Kodama「Day's End」収録。
https://itun.es/jp/bgqtu


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2017年3月15日、こだま和文が在籍したMUTE BEATの1stアルバム『FLOWER』(1987年/PCCA50262)、2ndアルバム『LOVER'S ROCK』(1988年/PCCA50263)が、ポニーキャニオンよりUHQCD(Hi Quality CD)で再発。

MUTE BEAT『FLOWER』
1897年にMUTE BEATがポニーキャニオンよりリリースしたファースト・アルバム。オリジナル・リリースより30年後のタイミングでの再発売。その後の音楽シーンにも大きな影響を与えたの代表作。
『FLOWER』(1987年/PCCA50262)UHQCD再発情報
http://visual.ponycanyon.co.jp/short/sakuhin/PCCA000050262/?REF=MUSIC

MUTE BEAT『LOVER'S ROCK』
1988年にリリースされたセカンド・アルバム。ジャケットのアートワークを含め、いまも変わらぬメッセージを送り続けるバンドの在り様を伝えるアルバム。

『LOVER'S ROCK』(1988年/PCCA50263)UHQCD再発情報
http://visual.ponycanyon.co.jp/short/sakuhin/PCCA000050263/?REF=MUSIC

iTunesでも販売中です。
MUTE BEAT『FLOWER』(Remastered)
https://itun.es/jp/dsPnib
MUTE BEAT『LOVER'S ROCK 』(Remastered)
https://itun.es/jp/fUPnib

『FLOWER』『LOVER'S ROCK』リリース時のメンバーは
小玉和文:トランペット
増井朗人:トロンボーン
朝本浩文:キーボード
松永孝義:ベース
今井秀行:ドラムス
宮崎泉“DUB MASTER X”:エンジニア


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こだま和文は、2001年10月公開の鈴木清順さん監督の映画『ピストルオペラ』で音楽を担当。この時、『Pistol Opera SOUNDTRACK』(同年9月発売)、サントラには収録されなかった楽曲やヴァージョンを含むアルバム『NAZO』(同年12月発売)の2枚が生まれました。現在、ダウンロードで購入可能です。

★iTunes
こだま和文『Pistol Opera SOUNDTRACK』
鈴木清順監督『ピストルオペラ』サントラ盤。エマーソン北村さん、土生剛さん(LITTLE TEMPO)が参加。テーマ曲の「野良猫のテーマ」は、こだま和文 meets EGO-WRAPPIN'名義。中納良恵さんが歌詞を書き、歌っています。
https://itun.es/jp/9P-vv

こだま和文『NAZO』
2001年発売。鈴木清順監督『ピストルオペラ』の音楽を制作する過程で生まれた楽曲をコンプリート。EGO-WRAPPIN'の中納良恵さんをフィーチャーしたテーマ曲の別Ver.も収録。
https://itun.es/jp/-p-vv

★レコチョク
こだま和文『Pistol Opera SOUNDTRACK』
『NAZO』をダウンロード販売中。他にソロアルバム『Requiem DUB』『STARS』『A SILENT PRAYER』もラインナップ。

★ビクター公式サイト
こだま和文『Pistol Opera SOUNDTRACK』がダウンロード購入可能です。
他にソロアルバム『Requiem DUB』、こだま和文 feat. UA『月光ワルツ』もラインナップ。‪

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こだま和文とのコラボでおなじみの
AROYがKODAMA&THE DUB STATION BANDグッズ手がけました。
これらのグッズはライブ会場、AROY店頭およびサイトで購入できます。


Tシャツが3種類、トートバッグが2種類、ビアグラスになります。現金だけではなく、クレジットカードでのお支払いも可能です。

★Tシャツ 各3,900円(税込)
・鳥Tシャツ(NAVY、KHAKI/S~XLサイズ)
・トランペットTシャツ(BLACK、WHITE/S~XLサイズ)
・ニット帽Tシャツ(フライヤーに使われた絵のTシャツ/WHITE/S~Lサイズ)

★トートバッグ
・鳥トートバッグ(NATURAL、NAVY/Mサイズ) 1,550円(税込)
・トランペットトートバッグ(NATURAL、BLACK/Sサイズ)  1,300円(税込)

★ビアグラス 1個900円(税込)
瓶ビールを頼むと出てくるグラスのサイズになります。赤い字で「KODAMA&THE DUB STATION BAND」とプリントがはいります。

グッズの販売に関してはAROYへお問合せください。
http://www.a-r-o-y.net/


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沖縄県那覇市でのライブ決定。KURANAKA 1945とのDJセットです。

KURANAKA 1945:20年以上、国内外のアンダーグラウンドシーンの最前線で活躍。こだま和文との共演多数。LEE PERRY、JAH SHAKA、LKJ、DENNIS BOVELL、ADRIAN SHERWOOD、ABA SHANTIなどの来日もサポート。
http://www.zettai-mu.net/artist/1945_profile.html

「LABO 2017」
【DATE】2017年11月17日(金)
【TIME】OPEN 22:00
【PLACE】
LOVEBALL(沖縄県那覇市久茂地2丁目13番14号 ヨーロピアンビル4F)
沖縄県那覇市久茂地2丁目13番14号 ヨーロピアンビル4F TEL/098-867-0002
https://www.facebook.com/loveball.okinawa/
https://twitter.com/loveballakatuti
【ACT】
Special Live :
こだま和文(DUB STATION)
with KURANAKA 1945(ZETTAI-MU/ ZONDAG)
Live:
KOYO&129th.StreetBand
bass.秋本"HEAVY"武士(DRY&HEAVY、REBEL FAMILIA、THE HEAVYMANNERS)
dr.柿沼和成
(THE HEAVY MANNERS、犬式 、
光風&GREENMASSIVE、
TRIALPRODUCTION)
key.ANNA-I
per.リョウタ(BeniMshenze)
sax.KOYO
DJ:
DJ 4号棟
KAGAWA
WSZ80 (LEF!!! CREW!!!)
HIDETOMO
MONDO
【CHARGE】
DOOR 2,500円(w/1D)
24:00までの入場で500円off
【INFORMATION】
098-867-0002(LOVEBALL)

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1970年代から国内外で活躍し、カルメンマキ&OZ、NOIZなどで知られる伝説のドラマー、武田”チャッピー”治さん。誕生日ライブに、こだま和文が参加します。

こだま和文は、川上シゲさん(B.)×武田"チャッピー"治さん(Dr.)×内藤幸也さん(G.)とのバンド「THE FRUIT CAKES」での出演です。

「Chappy Birthday Show」
【DATE】2017年11月9日(木)
【TIME】開場18:30 / 開演19:00
【PLACE】
高円寺ShowBoat
(東京都杉並区高円寺北3-17-2 オークヒル高円寺B1)
http://www.showboat1993.com/untitled-c5cg
【LIVE】
★ZONE:榊由弓子(Vo.)、石渡輝彦(G.)、川上シゲ(B.)、武田”チャッピー”治(Dr.)
★THE FRUIT CAKES:こだま和文(Tp.)、内藤幸也(G.)、川上シゲ(B.)、武田”チャッピー”治
★Chappy's:うじきつよし(Vo.)、澄田健(G.)、川上シゲ(B.)、武田”チャッピー”治(Dr.)
★スペシャルゲスト:
高田エージ(Vo.)
三原康可(G.) by 内田裕也&トルーマン カポーティロックンロールバンド、白竜バンド
【CHARGE】
前売3,800円 / 当日4,300円
(1ドリンク別・600円)
【TICKET】
★高円寺ShowBoat:発売中
店頭・電話・メール予約&代引注文受付
(14:00~23:00)
http://www.showboat1993.com/about-1-cigl
★ローソンチケット:10/19(木)10:00より一般発売開始
★e+:10/19(木)10:00より一般発売開始
【INFORMATION】
高円寺ShowBoat 03-3337-5745
showboat.info@gmail.com
http://www.showboat1993.com/

武田”チャッピー”治(Dr.)プロフィール
「ファーラウト」での活動を経て、1974年“LA・Whisky A Go Go”に日本人として初めて出演。伝説のバンド「クロニクル」で、日本人として最初にアイランドレコードと契約。翌1975年には、イタリアのプログレ・バンド「PFM」とJAPAN TOURにて競演。当時の日本人としては極めて珍しいワールドワイドな活動の後、1977年、「カルメンマキ&OZ」に参加。日本人離れした骨太でダイナミックな演奏。『カルメンマキ&OZ LIVE』(1978年発売)で聴くことが出来る、ベースの川上シゲとの強烈なリズムセクションは、日本ロック史の伝説となり、今なお語り継がれている。80年代に「千年コメッツ」、90年代には「タイフーンナタリ」などで活動。近年は「白竜バンド」「NOIZ」「Super goooooood」などで活動し、様々なセッションにも参加。 2013年には春日博文、川上シゲ、ひとみげんき、厚見玲衣との「NOIZ」再結成に参加する。2014年にはカルメンマキ45周年記念ライヴで「カルメンマキ&OZ」再結成。チケットは発売と同時にソールドアウト。歴史に残る名演で観客を震撼させた。その後、元カルメンマキ&OZの川上シゲと共に「Blue in the dark」を結成。2016年、うじきつよし、川上シゲ、澄田健とともに「Chappy’s 」結成。
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【news】出演予定だった、10/22(日)「TOYOTA ROCK FESTIVAL 2017」、残念ながら中止になりました。10/21(土)は予定通り、開催されます。
詳細は公式サイトをご覧ください。
http://toyotarockfestival.com/info‬

10/21-22に愛知県豊田市で開催される無料野外音楽フェス「TOYOTA ROCK FESTIVAL 2017」。KODAMA AND THE DUB STATION BANDは、2日目、10月22日に登場します。
http://toyotarockfestival.com

タイムテーブルが発表されました。KODAMA AND THE DUB STATION BANDの出番は、16:50〜17:40。メインステージに登場します。
http://toyotarockfestival.com/artist/timetable

「TOYOTA ROCK FESTIVAL 2017」
【DATE】
2017年10月21日(土)-22日(日)
*KODAMA AND THE DUB STATION BANDは、フェス2日目、10月22日に出演します。
【TIME】
タイムテーブルは、後日、発表されます。
【PLACE】
豊田スタジアム外周
(愛知県豊田市千石町7丁目2番地 TEL:
0565-87-5200)
アクセスマップ
http://www.toyota-stadium.co.jp/access/
公式サイト
http://www.toyota-stadium.co.jp
【LIVE】
KODAMA AND THE DUB STATION BAND
TURTLE ISLAND
柳家睦&THE RATBONES
鎮座 DOPENESS&DOPING BAND
呂布カルマ
Enjoy Music Club
ズクナシ
Campanella
YUKSTA-ILL
チーナ
ボギー
α-ROOTS
ホットハニーバニーストンパーズ
サニーデイ・サービス
東田トモヒロ×沼澤尚DUO
スガダイロー Little Blue
永原真夏+SUPER GOOD BAND
OBRIGARRD
Yogee New Waves
ゆるふわギャング
C.O.S.A.
Ramza
cooking songs
ESPECIALS
Parasol (from KOREA)
DEATHRO
THE ACT WE ACT
鷹の目
ドラゴン岩村
THA BLUE HERB
Dachambo
ギターパンダ
天草 feat.Naoki
okadada
カネコアヤノ(バンドセット)
junnos
マーガレットズロース
GIANT STEPS
サントラ5
NOBORU (REAL FONDATION)
男身燻
KING BROTHERS
Spinna B-ILL / FRANKIE PARIS with MYERS ROCK
THE RUDE PRESSURES featuring WADA MAMBO
YOUR SONG IS GOOD
馬喰町バンド
MOODMAN
食品まつり
YAMICA
HAYASSEN FROM TOTALIZE
Sal (Chant Down Babylon)
yusuke uchida
YUMA
THE PYRAMID
kim morrison
イーリャムーリャ
【CHARGE】
入場無料
*スタジアム専用駐車場・キャンプサイト利用協力費は有料となります。
【INFORMATION】
公式サイト
http://toyotarockfestival.com
facebook
https://m.facebook.com/toyotarockfes/
Instagram
https://www.instagram.com/toyotarockfestival/
Twitter
@TOYOTAROCKFES

*詳細が決まり次第、随時、情報を追加します。

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内田直之(DUB MIX)ダブ/ミックス・エンジニア
日本屈指のダブ・エンジニアと呼ばれる存在で、レコーディングやミキシングからライヴ・ステージまで、唯一無二の強烈なグルーヴを携えたトラックを生み出す達人として数多くのアーティストから厚い信頼を得ている。
ソロのほか、LITTLE TEMPO、OKI DUB AINU BAND、FLYING RHYTHMSといったグループのメンバーとしても活動する。2011年、OKI DUB AINU BANDの『サハリン・ロック』にディープなミックスを施した『HIMALAYAN DUB-Mixed by OKI vs 内田直之-』を発表した。
KODAMA AND THE DUB STATION BAND、こだま和文のライブのDUB MIXも、度々、担当。
ほかに手がけたアーティストは、DRY&HEAVY(メンバーとして在籍)、Goma And Jungle Rhythm Section、キセル、LIKKLE MAI、豊田道倫、パラダイスガラージ、Little Creatures、西内徹バンド、マルコス・スザーノ、アラゲホンジ、OLAibi、光風、YoLe YoLe、T字路s、blues.the-butcher-590213.、RABIRABI、田我流とカイザーソゼ、COOL WISE MEN、リコ・ロドリゲス、UA、EGO WRAPPIN'、Double Famous、 シアターブルック、SAKEROCK、在日ファンク、The eskargot miles、SPECIAL OTHERSなど多数。


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ジャマイカ音楽の草創期(1960年代〜)に大きく貢献したピアニスト、シンガー、プロデューサーであったGladstone ”Gladdy” Anderson。

その功績を讃えるイベント「Gladdy Unlimited」に、KODAMA AND THE DUB STATION BANDの出演決定。対バンは、いまやジャマイカン・レジェンドの来日公演には欠かせないMatt Sounds。初共演です。

なお、こだま和文が在籍したMUTE BEATは、1987年に青山スパイラル・ホールでグラディとのジョイント・ライブを開催(後に『Gladdy meets Mute Beat』としてDVD化)。またレコーディング曲「Something Special」もあります。

「Gladdy Unlimited」公式サイト
http://www.overheat.com/g_unlimited/

Matt Sounds公式サイト
http://www.mattsounds.tokyo

OVERHEAT MUSIC Presents
「Gladdy Unlimited」
【DATE】2017年10月6日(金)
【TIME】19:00 開場 / 20:00 開演
【PLACE】
渋谷CLUB QUATTRO 03-3477-8750
(東京都渋谷区宇田川町32-13-4・5F)
http://www.club-quattro.com/sp/shibuya/#shibuya-map
【ACT】
LIVE:
KODAMA AND THE DUB STATION BAND
Matt Sounds
DUB MIX:内田直之
Selector:Tommy Far East
トーク&スライドショー:石田昌隆(PHOTOGRAPHER)*ライブ前に行われます。
【CHARGE】
前売:4,500円(ドリンク代別)
当日:5,000円(ドリンク代別)
【TICKET】発売中
渋谷CLUB QUATTRO店頭(手数料無料)
チケットぴあ:0570-02-9999(Pコード:340-932)
ローソンチケット:0570-084-003(Lコード:75815)
e+(イープラス)http://eplus.jp
★チケット取扱店
Far East Records(042-741-3455)
HESHDAWGZ(03-3475-3475)
Dub Store(03-3364-5251)
Coco-isle(03-3770-1909)
JET SET 下北沢店(03-5452-2262)
HMV record shop 渋谷(03-5784-1390)
REDPOT(048-854-0930)
OR GLORY 神宮前店(03-3423-9368)
【INFORMATION】
OVERHEAT MUSIC TEL: 03-3406-8970
http://www.overheat.com

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吉祥寺STAR PINE'S CAFEの20周年を祝う、KODAMA KODAMA AND THE DUB STATION BAND ANDのワンマン開催。

DUB MIXは、REGGAELATION INDEPENDANCEよりJAGABEこと市川博啓さんです。

SPC 20th Anniversary 特設サイト
http://mandala.gr.jp/SPC/20th

SPC 20th Anniversary event
「SEPTEMBER DUB」
【DATE】2017年9月13日(水)
【TIME】
OPEN 19:00 / START 20:00
【PLACE】
吉祥寺STAR PINE'S CAFE
(東京都武蔵野市吉祥寺本町1-20-16 B1)
http://mandala.gr.jp/SPC/access
【ACT】
LIVE:
KODAMA AND THE DUB STATION BAND
Tp./Vo.:こだま和文
Key.:HAKASE-SUN
Dr.:森俊也
B.:コウチ
G.:AKIHIRO
DUB MIX:JAGABE市川“JAGABE”博啓(from REGGAELATION INDEPENDANCE)
【CHARGE】
前売:4,000円+1DRINK
当日:4,500円+1DRINK
【TICKET】発売中
★STAR PINE’S CAFE 店頭販売
受付にて販売いたします。(16:00〜)
*入場整理番号は、店頭販売がNo.1からと早い番号になります。
★STAR PINE’S CAFE ホームページ予約
公式サイトのメールフォームより予約できます。
【INFORMATION】
吉祥寺STAR PINE'S CAFE
TEL.0422-23-2251
http://www.mandala.gr.jp/spc.html

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