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3/30発売の雑誌『PARTNERS』創刊号に、
こだま和文が30年以上使い続けている
トランペットについてのインタビュー掲載。
聞き手/構成は磯部涼さん。
8ページの特集になります。

‬partnersmagazineさんのInstagramより。
記事のタイトルは「trumpeter Kazufumi Kodama and his trumpet STILL ECHO」。
https://www.instagram.com/p/BRBUwsdjb7z/

‪『PARTNERS』取扱店‬
‪★日本:TSUTAYA渋谷店/代官山蔦屋書店/TSUTAYA TOKYO ROPPONG/青山ブックセンター本店/Shelf/ジュンク堂池袋本店/SHIBUYA PUBLISHING & BOOKSELLERS ‬
★EUROPE:colette/do you read me?/Claire de Rouen Books‬
‪★USA:McNally Jackson/BOOGA/GYM STANDARD‬
https://www.instagram.com/p/BSQtom7jQ0e/

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PARTNERS公式サイト
こだま和文の記事掲載の『PARTNERS 』創刊号は、公式サイトから通販が申込ます。価格1,620円+送料400円=合計2,020円。お支払はPayPalになります(要アカウント開設/開設費・年会費・ご利用手数料無料)。


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アダングループのサイト「アダンRADIO」の連載「酔談」に、代表の河内一作さんとこだま和文の対談がアップされました。

「酔談Vol.3」
ゲスト:こだま和文
飛び入りゲスト:園田ゆみ
ホスト:河内一作

http://adan-radio.com/suidan/vol-3/

河内一作
霞町「クーリーズクリーク」、代官山「スワミ」、青山「カイ」など、時代を代表する数々のバー、レストランを手がける。こだま和文が2010年〜2016年までライブを定期的に行った「音楽実験室 新世界」をプロデュース。こだま和文のインタビュー書籍『いつの日かダブトランぺッターと呼ばれるようになった』にエッセイを寄稿。

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雑誌『& Premium』(2017年4月号)の連載「西加奈子の会ったらこんな人だった。 」で、西さんがこだま和文をエッセイと絵で紹介してくれています。

サブタイトルは「そばにいると魂の芯がじんとあたたまる、こだま和文さん」。巻末に掲載されています。ぜひご覧ください。

『& Premium』2017年4月号
マガジンハウス/780円
2月20日発売
http://andpremium.jp/magazine/premium-no-40/

また西加奈子さんの公式サイトのINFORMATION & DIARYで、こだま和文についてのエッセイに触れられています。‬
http://info.nishikanako.com/s/article/178835308.html


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セレクトショップの先駆け、BEAMSの40周年を記念して制作されたMV「TOKYO CULTURE STORY」に、こだま和文が参加。

BEAMS1号店がオープンした1976年から現在まで、40年間の東京のカルチャーを、ファションと音楽という2つの視点から紹介しています。

音楽は時代を代表する27人のアーティストが、スチャダラパー featuring 小沢健二の名曲『今夜はブギー・バック(smooth rap)』をノンストップでカバー。移り変わる曲調は、40年分、総計15ジャンル。シティポップ、ニューウェーブ、ロックンロール、DUB、ダンスポップ、オルタナ、渋谷系、ヒップホップ、メロコア、テクノ、ポストロック、ボカロ、アイドル、クラウドラップ、アシッドジャズ。編曲はCMJKが、監督は音楽プロデューサーの美登浩二が担当した。

TOKYO CULTURE STORY|今夜はブギー・バック(smooth rap) in 40 YEARS OF TOKYO FASHION & MUSIC|presented by BEAMS

【MV】
https://youtu.be/xmsxWmKz-B8

【キャンペーンサイト】
http://www.beams.co.jp/special/tcs/sp/index.html

【公式SNS】
★instagram
https://www.instagram.com/tokyo_culture_story/
★twitter
https://twitter.com/t_culture_story
★Facebook
https://www.facebook.com/TOKYO-CULTURE-STORY-958715184196180/

【出演アーティスト】
★1970年代:南佳孝 [シティ・ポップ] / 戸川純 [ニューウェーヴ]
★1980年代:SEIJI(GUITAR WOLF) [ロックンロール] / こだま和文(ex.MUTE BEAT) [ダブ] / 森高千里 [ダンス・ポップ]
★1990年代:EYE(BOREDOMS) [オルタナティブ・ロック] / 野宮真貴 [渋谷系] / サイプレス上野・高木完 [ヒップホップ]
★2000年代:HUSKING BEE [メロコア] / ナカコー&フルカワミキ (LAMA/ex.SUPERCAR) [テクノ/エレクトロニカ] /クラムボン [ポストロック] / sasakure.UK feat. 初音ミク [ボーカロイド]
★2010年代:チームしゃちほこ [アイドル] / tofubeats・仮谷せいら [クラウド・ラップ] /YONCE (Suchmos) [アシッド・ジャズ/ロック]

【出演キャスト】
池松壮亮/小松菜奈

【楽曲】
スチャダラパー featuring 小沢健二
『今夜はブギー・バック(smooth rap)』
1994年3月9日にリリースされるやいなや、50万枚を超えるヒットに。以降、数多くのミュージシャンに愛され、カバーされてきた。日本語ラップとして、お茶の間レベルでヒットした最初期の楽曲のひとつであり、このヒットにより小沢健二とスチャダラパーの名前は一躍広く知れ渡った。当時、2組はそれぞれ、別々のレコード会社に所属しており、その枠を超えたミュージシャン同士のコラボ作品の先駆とも云える。



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2015/12/30に発売される
「Wax poetics」にこだま和文のインタビュー掲載。
愛用しているタバコや音楽について語っています。
http://www.waxpoetics.jp
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5/22(金)、5/23(土)「じゃがたら新世界2015/Reborn of a rebel song.」開催に向けて、こだま和文へのインタビューが行われました。

~こだま和文インタビュー「祝復帰、それから、じゃがたらとは」~
http://shinsekai9.jp/yorimichi/archives/332
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『ミュージックマガジン』10月号で、こだま和文著『いつの日かダブトランぺッターと呼ばれるようになった』(東京キララ社刊)が紹介されています。
http://musicmagazine.jp/mm/
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こだま和文のインタビュー書籍『いつの日かダブトランぺッターと呼ばれるようになった』が、発売中の「サンデー毎日」誌(2014年9月14日号)で紹介されました。
http://sunday.mainichi.co.jp/
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都築響一さんが主宰する有料メールマガジン「ROADSIDERS' weekly」にて、昨年6月、西麻布・新世界で行われたこだま和文(with DJ YABBY)のワンマン「6.29 MU-SICな日」のライブ音源がフルサイズで配信されます。配信予定は、前半7月2日(水)、後半7月9日(水)です。バックナンバーからも聴くことができます。
http://www.roadsiders.com/
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6月21日、28日、こだま和文が出演したMBCラジオ「GOOD NEIGHBORS RADIO」。Podcastで聞くことができます。
http://blog.mbc.co.jp/gnr/
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